5年も経てば実るリスペクトもあるのかな

わたしは気付いた。
あられもない声に。
そして乗った。
其れはありがたいと思ったものだ。
いままでの苦労が晴らされるとか。
そういうことにはならないだろう。
むしろ苦労が増えるかもしれない。
無賃乗車の類いですり減った気持ちがいくらかは救われる思いだ。
そこにリスペクトがある。
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平静の機運で。
静かに過去を振り返るのならば。
1年で実現することもあれば。
5年を経過して勝手に実るリスペクトもある。
ということなのだろうか。
今はこのリスペクトに感謝し。
やはり前を向き歩を歩めなければならない。
サイの角のようにただ独り。












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# by astronautics | 2017-01-17 23:50 | ヨーリーを探せ

中古の艦に手を出す

古着。
中古。
着るには履くも含まれるのか。
シューズの類いは御法度としていた盆栽屋であるが、しかし。
眼の前に転がって来たモノの輝きを見逃さなかった。
よく云えば目利き。
悪く云えば衝動買い。
なぜだかそいつはラバーソールのカジュアル野郎だったので。
直ぐに修理屋さんに直行のオールソールの儀式。
さて、結果はどうなることだろう。
其れは月末の予定。
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昭和の街に背を向けて。
平成に歩み出す。
足元のシューズは三勤交代。
つつましやかに。
かなりの揃いになった。
旗艦を含める充実のラインナップ。
コンビにブラウン。
ヌバックに牛のブラックは2つ。
夏にはホワイトバックス。
充分過ぎる布陣が敷けていると云えるだろう。











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# by astronautics | 2017-01-16 23:50 | スリーピースヨシダ

Campagnolo Vince

Campagnolo Vince
かつてはこれが当たり前だった。
ロードの世界をカンパニョーロが席巻していた時代においては当たり前。
いまとなってはVintageになってしまったポスターにもデカデカと描かれていた。
カンパニョーロが勝った(勝つ)と。
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願わくば。
あのメルクスのポスターを入手したい。
勝利したメルクスによりそう微笑むトゥーリョ。
最高の構図。
決定的瞬間。
これはレガシー。
リスペクトがある。
# by astronautics | 2017-01-15 23:50 | カンパニョーロヨシダ

カラフル

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# by astronautics | 2017-01-14 23:50 | ASTNデザインラボ

ぼったくり帝国

ぼったくりと云うなかれ。
軽卒に語るなかれ。
真性のぼったくりこそ見落としがち。
意外と街中のいたるところに潜むぼったくり。
其れはどこにあるのかと云えば。
もしかすると各人のこゝろの隙間にこそあるのではないか。
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わたしは見た。
見つけた。
ある日。
其れは真性のぼったくりと云えたが。
其れについては誰も語る事もしなかった。
まるでタブーであるかのように。
みんなが黙りこくってしまっていたんだ。
そこにリスペクトはあるのだろうか。









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# by astronautics | 2017-01-13 23:50 | ヨーリーを探せ

プランテーションの学び

わたしは学んだ。
其れはついに靴の類いにまで古着を手に出したときだ。
サイズが合うが。
汚れたアッパー。
シューツリーを入れてなかったであろう反った見た目。
其れらは磨けばどうにかなるだろうし。
破れてもないし、キレもナイから。
極端に臭いとか。
そういうこともなければ良いだろう。
もしかしたら最高のスペアー。
旗艦にたいするところの影武者的ポジションになるのではないか。
牛革だし。
それにしても、ナンだ。
このきったないソールは。
ラバーソールなんて、あたしゃ履きやしませんよ、と盆栽屋。
カジュアルブランドとのダブるネームでソールがこんなことになってしまったのだろうか。
そしたら、調べてみるとオールデン特有の歴史あるソールらしい。
其の名をプランテーションソール。
まさにハードコアーということだった。
そこにリスペクトがある。
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プランテーションソールとは。
ラバーソールの優しさと滑りにくさを持ち。
つま先だけは革になっていてカジュアル過ぎないソールなんだとか。
たしかにパッと見は誰もが普通の黒いソールだと思うかもしれないけれど。
ラバーソールはゴムのせいで経年劣化や使用でヨボヨボで、しかも毛やなんかのゴミを拾いやすい。
そんな見た目の目の前のソールはやはり。
そのまま使い続けるアタマは先ず無し。
買っていきなりのオールソール。
其れでもかなりお買い得だったと思えるモノにこれから育てていく必要があるだろう。
もちろん、この靴には其の期待を乗せられるだけの器があると思っているのである。
そこにリスペクトがある。








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# by astronautics | 2017-01-12 23:50 | スリーピースヨシダ

シューズもOEMの世界

わたしはBlack Fleeceのコードヴァンを持っている。
これはけっこうなレアモノだ。
すでにブランドとして消滅してしまったBlack Fleece。
其のBlack Fleeceのシューズ製作を引き受けていたAlden。
AldenのBlackFleeceシューズと云えば。
Black Fleeceマニアのなかでは垂涎の品で伝説のアイテムと云える。
其れがもう買えなくなってしばらくした後にバッタリ見つけることができて、あれは独立前の貯金体質の時代だったけれどナケナシの手持ちを絞り出して買ったなぁ。
コードヴァン。
同時にカーフのほうも同じ値段で買えたわけだけど。
どちらかで迷ってコードヴァンにしたのは良かったと思っている。
今の手持ちで一番足に合うシューズになっているし、手持ちのシューズのなかでは完全に旗艦のポジションに居るわけだから。
そこにリスペクトがある。
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そして、ある日。
Aldenのコードヴァンを検索してみたら。
あら、ほぼいっしょ。
なんか違いあるのかな?ってくらいに似てますね。
っていうか、カカト上部のロッカーループが無いくらいか?これは。
なーんだ。
Alden製であれば普通に現行モデルでいつでも購入できるってわけだ。
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このAlden以外の手持ちBlack FleeceシューズはすべてCrocket & Jones製。
Aldenのあとに製造元になったところ。
其れよりはAldenのほうが合うんだよなぁ。
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でも、どうせ買うんだったら同じコードヴァンではなくてカーフがいいな。
やっぱりコードヴァンはなんとなく気を使うし。
そういったシューズは1足あれば良いわけで。
其れにコードヴァンで見た目も質もそっくりなモノ。
むしろ同じモノとなれば現在の旗艦のポジションも揺らいでしまうのではないか。
サイクリングホラーがあっても。
シューズホラーは聞いたことが無いがあるのかもしれない。
そこにリスオペクとがある。









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# by astronautics | 2017-01-06 23:50 | スリーピースヨシダ

リスペクトとアパレルの狭間で

MAAPのラインナップに眼をやると。
ジャージ以上にレーパンの種類の多さに驚かされる。
Raphaもレーパンはイタリア製だけど。
MAAPはジャージもレーパンもイタリア生産を声高にアピール。
やっぱりお尻問題はイタリアなんでしょうか?
だって、サドルも名高いブランドはすべてイタリアですからね。
そこにリスペクトがある。
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このクオリティで。
雰囲気で。
カスタムできるレーサーパンツってかつてあっただろうか。
ま、まずは見て。
そして履いて使ってみないと良し悪しの判断はできないわけですが。










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# by astronautics | 2017-01-05 23:50 | サイクルモードヨシダ

リボンの騎士

Thom Browneの製品にはあらゆるアイテムにリボンが付く。
もといログランテープ?でしたっけ?
トリコロールのテープが付くわけですけど。
これが似合う製品と似合わない製品があって。
わたしはシューズは似合わないんじゃないかなと思ってる。
とにかくこのテープのおかげでThom Browneであることが認識されやすいということが良いことなのかもしれないけれど。
このテープのおかげで個性が出過ぎて気恥ずかしいと思うこともしばしば。
シューズは1足だけ持っているのだが。
このリボンのせいで使うシーンが限られていたのも事実。
この際、とってもらおうじゃないか。
カカトのスチールといっしょに。
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カカトのスチールはレンジャー部隊の方に、こんな靴を同僚で履くヒト居ませんよって云われたなぁ。
なつかしい。
自分でも五月蝿いと思ってた。
つま先にスチールがあるぶんには削れ防止に役立つけれど。
カカトのスチールは五月蝿いだけか。
こうしてわたしのThom Browneシューズは単なるサンダースのシューズになった?のかもしれない。








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# by astronautics | 2017-01-03 23:50 | スリーピースヨシダ

Next Levels
















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# by astronautics | 2017-01-02 23:50 | DJ BONSAI

昭和のアイドルはなぜ歌が上手いのか

耳からくる琴線。
そのに響く福音はいずこから。
其れは昭和から。
あ〜、昭和生まれだから仕方ありませんね。
っていう御意見はまぁ置いておいて。
生まれる前か、その直後あたりの線が多い。
なにが云いたいかと云えば。
歌が上手い。
とはいえ、わたしは音楽の専門家ではないから印象だけど。
とにかくムカシの歌手のほうが歌が上手いとおもうんだよなぁ。
そこにリスペクトがある。
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紅白歌合戦はもう見ないだろう。
箱根駅伝は仕事してるから見れないだろう。
隠し芸大会はもう無いし。
初詣は近所の神社に行くことにしているし。
年末年始はなぜだか海が見たいとおもうから今年は例年からコースを変えたけど三浦半島だし。
また来年もよろしくお願いします。








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# by astronautics | 2016-12-30 23:50 | エンタメヨシダ

年末

ひねくれもののわたしも流浪の身。
ときに世相に流される。
年末という気分が自分をそうせしめるのか。
シクロクロスレースから帰って来た自転車も。
シューズも。
ヘルメットも。
サングランスも。
すべて。
掃除した。
できるだけ。
そこにリスペクトがある。
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掃除はメンテナンスの基本中の基本。
年越しのタイミングで、身の回りのモノたちがキレイなほうがいいに決まっている。
そこにリスペクトがある。









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# by astronautics | 2016-12-29 23:50 | ヨーリーを探せ

XL振興会

あ、
やっぱり、
RadarLock XLみたいですよ。
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あ、
やっぱり、
RadarLock XLみたいですよ。











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# by astronautics | 2016-12-27 23:50 | XL振興会

シューズ多過ぎ問題

シューズ多過ぎということで。
わたしは自転車のビンディングシューズを現役だけでもロード4足、クロス3足ありますよ。
ロードを週末しか乗りませんって云うヒトでも、2足はあっても良いんじゃないでしょうか。
シューズの寿命は1足入魂で1年。
他足使いで1足の寿命も延びる。
そういうわけで溜まった7足。
いまこの時点でも集中的に消耗が起きて、クロス用のオレンジはシーズン終わりには終了か、もしくは泥が酷いレース用に使う予定。
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来期のGIROはたくさんシューズがありまして。
日本にはいってくるのは3/4から1/2程度。
そりゃ輸入ラインナップから外れるわというモノから。
コレ外しちゃいます?っていうものまである。
とくにこのブルーメタリックとか。
良いと思うんだけどなぁ。
盆栽自転車店には少量入るとか入らないとか。
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MTBのオレンジもいいなぁ。
オフロードにオレンジってやっぱり見栄えの良さが最高だと思いますよ、個人的な見解ですがそう思います。
だから今履いてますMTBのオレンジがダメになってもこのオレンジ買い足す感じになると思います。
細かい事云うと、今の限定オレンジと来期の通常オレンジは色はまったくいっしょのようですがアッパーのファブリックが違いますね。
限定のオレンジにはEMPIREのSLXの超しなやかファブリックに似た素材でした。
SLX履いてる方はみんな最高だと思ってくれてると思いますけど、あのファブリック。
来期モデルは通常のEMPIREと同じアッパー素材のようですね。
オーダーすれば取り寄せてくれますからね。
いまのうちにオーダーしとこうっと。
ジャージの色が何色になろうとも、シューズは何だって合うんですよ。
合わせてしまおうという気概が一番重要だと思います、個人的に。
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コチラのブラック・ライムは予定調和ではグリーンに見えるケド。
製品になったら思いっきり蛍光イエローでしたねぇ。
予定は未定で決定ではないってか。
たまにこういうことあるよなぁ。
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未入荷モデルで一番惜しいなと思うのがコレ。
中級グレード。
一見、滑りそうなソールですけど、どうなんでしょうか。
湘南クロスの開成水辺公園の階段上りの際にコケそうです。
ただファッション的には良いなと思えるソールカラー。
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# by astronautics | 2016-12-26 23:50 | サイクルモードヨシダ

GIRO SYNTHE研究

ヘルメットの研究をしているうちに。
自分のカスタム欲求がむずむずしてきた。
ポーリーンちゃんのRED BULLはどうだろう。
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しかし、これは塗装が必要だ。
うーん。
それにしてもRED BULLのヘルメットってMTBの選手になると牛とロゴが左右の片方に大きくデザインしているものが多い。
イタリアのクロカン選手もそうだったし。
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4方からの画像があれば大体の再現性は確保できる。
そういう意味ではいつでも実行できるものの。
やっぱり、これは、自分で被ることを考えるとちょっと違うのかなぁ〜。
ほかにもRED BULL2個あるし。
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そういう意味ではTim氏のヘルメットももう色違いあるしなぁ。
持ち過ぎだ。
衝動カスタムはしてないか?










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# by astronautics | 2016-12-24 23:50 | サイクルモードヨシダ

リスペクトとアパレルの狭間で

知ってるつもりだったのかもしれない。
其れはマープ。
実にMAAP。
あるひとには、かつての男性用ヘッドギアーにしか連想されないなんて云われたものだが。
其の範囲は少数派なのだろうか。
多数派か。
という意見とは反して。
この日本でもそれなりに見かけるようになったし。
2014年スタートのブランドだと云うから。
其の拡大のスピードはなかなかなのではないかと思うわけで。
そこにリスペクトがある。
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そこで、通常のラインには無いプロチームジャージもいくつか発見することができた。
シクロクロスのSVxMAAP。
ロードのMAAPxBASSO。
そして、コチラもロードのSTATE of MATTER。
3チーム。
チームによっては販売されているモデルもあれば。
SVの場合はSVの部分のロゴが無い状態が市販品らしい。
こうしたプロとのコラボはプロモーションとして欠かすことができないのはもちろんのこと。
製品のフィードバックを得るためにも欠かせないとも云える。
そこにリスペクトがある。








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# by astronautics | 2016-12-23 23:50 | サイクルモードヨシダ

機材を選ぶということ

これはレース機材。
当たり前か。
ツールでも使われていたし。
ツールと云わずプロのレースシーンのあらゆるレースで使われた。
eTAP。
オキナワも勝った。
紛れも無くレース機材だこれは。
使ってみた印象としてそうだ。
だから組み替える事にした。
レース用の自転車に。
あたらしい機材を組み込むことはすなわち武装とも云い換えられ。
換装と云うまさに其の言葉がピタリと云えた。
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EPS時代にあれほど面倒臭く思えた充電も。
いまではそうは思わない。
自転車の機材もあきらかに進化して。
あかるく未来に向かっていると思わせてくれる。
そういう機材だとeTAPを使ってみて思う。
そこにリスペクトがある。









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# by astronautics | 2016-12-22 23:50 | 自転車とヨシダ

なにをいまさら、ミーのカー

囁きのタイムライン。
悪魔のお告げはユーのカー。
誰のカーかは知らないが。
これぞ待ってましたとは盆栽屋。
ライフスタイルが滲み出る其の一台と雰囲気は昨日今日の出来映えではない。
そこにリスペクトがある。
なんのクルマかもわからないのだけど。
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わたしのような未熟者には無用のカーであるクロカン。
どいつもこいつも重量が重くて排気量が高く燃費が悪くて維持費もかかる。
とても持てない。
所有ができない。
そういう意味では。
自転車のなかのクロカン。
そういう雰囲気のある自転車も同じであると。
いまやどこに行くにも便利なロードレーサー。
こういう自転車は名うての趣味人にしか所有できない維持できないと思うわけだ。
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ミーのカー。
遠い旅。
一度は所有したミーのカー。
あれはマボロシだった。
もう10年前になろうかという別れだ。
タイムラグだ。









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# by astronautics | 2016-12-20 23:50 | シェーのカー