XL振興会 Phase2

ブルーのイヤーソックを蛍光イエローに奪われたカタチになってしまったXL。
レッドカラーが鮮烈なのは相変わらず。
ブラックのイヤーソックを獲て引き締まった表情を見せる。
これでロシアのイメージは無くなったのか?
もっと時計が逆回しになってソ連的な印象になったとか。
イメージの変遷は枚挙に暇が無く。
見る人に依って様々である。
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レンズはJadeに換えてみた。
ミドリに光るこのミラーレンズはレンズの単体販売が無い希少レンズ。
そこにリスペクトがある。
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このレッドXL。
サングラス界の超希少種であり、絶滅危惧種であるXLをお探し中のXL難民の方にお譲りしましょう。
振興会の会長。
XLの普及もまた成し遂げるべき活動なのです。
まずは実物をご覧いただいて。
ハンマープライス。
御判断いただければと思います。
1個限り。
速い者勝ちでございます。

XL振興会は続く。
そこにリスペクトがあるかぎり。
by astronautics | 2013-04-08 23:50 | XL振興会
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