シャーク盆栽はどこからやってきた

ハンドルをカーボンにした時点で。
フレームの変化だけにとどまらず。
ハンドルまでも形状を変えたわけだ。
其の変化は了承済みのものであるのだが。
やはり見慣れないせいか。
なかなかのセッションを要する。
其れは整備時間というか。
フィッティング的おさまりでもあり。
実は見た目的なバランスでもあったりする。
c0093101_21243110.jpg
c0093101_21243046.jpg
c0093101_21243140.jpg
c0093101_21243223.jpg
c0093101_21245424.jpg
c0093101_21243194.jpg
ハンドルを変えるという。
形状に狙いがあった場合。
其の核心を見失ってしまうと元に戻ってしまう。
むしろ、変える意味が無かったのでは。
という疑念すら湧いてくる。
ミイラ取りがミイラに。
シャークがシャークに喰われる。
そんなことがないように。
シャークにはカーボンを噛ませておいた。
そうさせた。
by astronautics | 2013-09-12 23:50 | 自転車とヨシダ
<< 11Sのみちはどこに続くのか 活きるための目標とは >>