シャーク盆栽はどこからやってきた

とある自転車の構成部品をながめていると。
物思いにふけることもあるようだ。
そこで思いつき。
夢想の空想。
ある日はウチワのように見えたし。
とにかく大きくなったねと。
太鼓を持つ事も合った。
既存のモノで充分であるというのに。
なんだか、其れを付け替えるという〝贅沢〟。
つまり其れくらいのお値段だ。
誰しもが高いと云うよ。
たしかに納得する。
「高い」
まさにフカヒレ。
そこにリスペクトはあるのか。
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フカヒレを大きくする。
もともと付いていたものを大きくする。
これは調理には。
つまり食用には適さない。
カーボン製の。
アルミも混じる。
そういう料理。
左ウチワのうちに食べてくれ。
そんなチワワ。
成ったことがない身分不相応。
まあまあ。
そんなこと云わずに食べてよ。
シャークのフカヒレ。
これが完成形か。
まだまだ先か。
そこにリスペクトがある。
by astronautics | 2013-10-25 23:50 | 自転車とヨシダ
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