ヘッドキャップも彩るモード

隙間探しに余念が無い諜報部員。
探す窓はどこにでも。
足を伸ばせば北米界隈。
行ったつもり。
行くよりも知るよしもある。
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ヘッド界隈。
にぎやかになった。
このへんのひとくせもアリと云えば、アリなのだろう。
考えてみればこれはアヘッドになったから出来ること。
ある意味での時代性を表明していると云う。
そこにリスペクトがある。
by astronautics | 2014-03-04 23:50 | 自転車とヨシダ
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