機材を選ぶということ

ミーの自転車選び。
できれば長く使いたい。
つき合いたいなんて。
結果そうならなかったにせよ。
機材にはそういう期待が求められてしまう。
単発のモノとの付き合いが短くとも。
其の屋台とは長い付き合いだったり。
ブランド。
壊れても、使い古しても、マタ、コレ、という具合。
そこにリスペクトがある。
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ミーの場合ではどうだろう。
サドルは長い
Fizikのアリアンテにしてもはや10年以上か。
カンパはこのあいだ卒業。
フレームのブランドはそれなりの変遷がいつもあった。
タイヤも固定されていることはなく。
車輪もそうか。
まあ。
そうだな。
ダンディーグッズの件もそうだけど。
オトナの男であるならば変わらない何かが多いほうが好ましい。
そういう夢を持っている。
by astronautics | 2014-08-16 23:50 | 自転車とヨシダ
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