機材を選ぶということ

賞品は発送をもって代えさせていただきます。
発送された。
その後に届いた。
そして眼にした。
確認をした。
間違いナシ。
そういう段だと思っていたら。
事前に連絡アリ。
実は今かと思っていたりしたのだが。
どうやら明日に順延のようだ。
気分は甲子園の決勝戦。
マウンドにあがる投手のようだ。
わたしにもやるべきことがある。
届いて終わりではない。
もとい、甲子園の投手の気持ちは味わった事が無いわけであるが。
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とにかく時間がかかった。
なんとかまとまりそうだ。
今日には?
明日には?
とにかく、近日中には?
間違いない。
とかく表現ばかりに気にしても仕方ないのだが。
ここで云う、自然に吐き出される吐露。
つまり、時間がかかったというのはなんという受け身の態勢であるのかと。
そうではなく、時間をかけたと言い換えてみようではないか。
そうだ。
時間をかけたのだ。
其れは「敢えて」ではないにせよ。
間違いなく時間をかけた。
選んだのは自分以外に居ないわけだから。
そこにリスペクトがある。
by astronautics | 2014-10-03 23:50 | 自転車とヨシダ
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