嘆きのハンバーガー

近くに良い店を知らないというのは不幸なのかもしれない。
まさに難民だ。
そういうことが云えてしまう。
自転車でも然う。
このあいだ。
5okmの行程を走ってハンバーガーライドに出かけたが。
やはり美味いと思った。
あそこはいつもの味というような安定感はないけれど。
確かに、ああ、また食べたいな。
そう思わせてくれる何かがあった。
そこにリスペクトがある。
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web上の公開通信簿で上位だった近場の店はどっかにいってしまったし。
その近所はさらに遠く。
其れだけならいいが、味もすっかり変わった。
歓迎しない変化だ。
さらに向きを変えて、モールにある店に行けば。
やはり落ち着かないとこゝろが云い出す。
もう何処にも無い。
いろいろ都合をつけないと。
なかなか行こうというところまで気持ちを振り絞れなくなっているのである。
新規探索が急務だと思う。
今日この頃のハンバーガー事情。
by astronautics | 2015-01-22 23:50 | グルマンヨシダ
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