XL振興会

クールネブリュッセルクールネでも発揮されたXLの性能。
Jaw Breaker装着のクヴィアトコウスキーは4位だったけれども。
サイの角のようにただ独りアイウェアを外す事が無いこの姿勢は。
Jaw BreakerがXL界の末裔であることの証。
XLは雨の日でもまるでゴーグルのように水滴を気にする事無くアイウェアとしての佇まいをキープする。
そこにリスペクトがある。
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by astronautics | 2015-03-31 23:50 | XL振興会
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