カスタムポンプという世界

探せばいろいろと出てくる。
フレームの色に合わせたもの。
または、そうではないもの。
個性がある。
存在感もある。
自転車の美なるラインにもう1本追加するなんて。
禁断の遊びか。
其れ以上と思っていた過去があるわけだけど。
これは許せる。
むしろ大歓迎といったところ。
そこにリスペクトがある。
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フレームポンプ。
主役というには言い過ぎだが。
名傍役までは成り上がることができるだろう。
しかし、ヒトによっては無要の長物。
いかに見るかは個人次第。
生き方。
スタイル。
其の次第である。
そこにリスペクトがある。









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by astronautics | 2016-03-01 23:50 | 自転車とヨシダ
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