何ゲなパンク

展示中のシクロクロスマッスィーン。
パンクを発見することもある。
2年目のマッドタイヤ。
高級チューブラーがこういうカタチでパンクしてしまうのは哀しい。
なぜならレースで失ったわけではない。
ちょろっと近所を走っただけで。
可能性はいつだってある。
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2年目とはいえ。
もったいないので復旧。
シーラントで。
インターバイクから持ち帰ったこのシーラント。
かつてない復帰率をマーク。
百発百中。
これは使える。
もちろん今回も復帰。
そこにリスペクトがある。







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by astronautics | 2016-10-09 23:50 | 自転車とヨシダ
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