おもえばもう明日かわたしがいくら歩を止めようとも時間は立ち止まって待ってくれることはない

最近気がついた。
朝に起きられないというところ。
帰り道にがんばりすぎていたのだ。
車たちに急かされるように走り汗だくになっていた。
その実、はやく家に帰り最高のリスペクトに浴するという欲求もあった。
もうよいではないか。
信号のタイミングを熟知したのをいい気になってゆっくり帰れば。
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自転車の流行を感じ入るそこかしこに。
休日のサイクリングロード。
平日のなるしー。
山岳賞の水玉ジャージを着て歩くおばさん。
気がつけばもう。
ツールはもう明日に迫っている。
by astronautics | 2008-07-04 23:50 | ヨーリーを探せ
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