2017年 09月 29日 ( 1 )

塗装は、

オリジナルの凝るのであればオリジナルに任せるのが良いのだが。
今回はモミュニケーション重視で近しいところにお願いしようと思う。
前回はあまりにツヤ消しがザラザラ過ぎて、お掃除がなかなかうまくいかないというジレンマに陥っていた。
其れをなんとか回避したい。
つまり半ツヤあたりでザラザラの荒さを緩くしたいというわけだ。
これを海外にお願い仕様と云うはハードルート。
テクニック超級。
ぜったいやってくれないと思う。
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カスタムは経験だ。
すべてそう。
経験を積まないうちは想像も出来ず。
創造も夢想に終わる事だろう。
作り手の気持ちになれば幾許かの想像ができて。
そしていくらかの算段もできようというもので。
そして組み立ての良い効率的なデザインや仕様が思いめぐらされようと云うものだ。
初心者にとっては難しいルートになるけれど。
経験者に聞くか頼ることできっと近道ができるはずだと信じたい。
そこにリスペクトがある。







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by astronautics | 2017-09-29 23:50 | ヨーリーを探せ