カテゴリ:ヨーリーを探せ( 1680 )

すでに寒い

昨年は9月に異常なほどの雨が降り。
今年は10月がそうだった。
そしてあっという間に冬がやってきた。
自転車に乗りやすい季節が雨がちになり。
さいきんは春の梅雨よりも秋雨のほうがまとまっているように感じる。
気のせいではないはずだ。
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by astronautics | 2017-11-20 23:50 | ヨーリーを探せ

それは修理するべきなのか

手持ちのiPodが壊れた。
再生しなくなった。
修理ができるかを調べてみると民間療法でできるらしい。
値段は2万円くらいかかるらしく。
ん、これだったら新品の価格になるのでは?と思うともう販売されていないiPodクラシック。
しかも、新品の価格は業者によってはプレミア価格になっており根強いファンによって其の価格は下支えされてるのだろうということだった。
だから修理代も安くなるわけもなく。
コレを直すべきか。
古いi-Phoneを音楽プレーヤーとして使うか。
ちょっと考えどころではある。
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by astronautics | 2017-11-14 23:50 | ヨーリーを探せ

操る側と操られる側

駅などの人が大勢行き交う場所を通過すると思う。
乗り換えの際に其の路線のホームまで歩くと、しばしば人が集まる場所がある。
よく見ると、同じ方向に向かうエスカレーターであるのに、向こうのほうはあまり人が居なかったりして。
動線だろうか。
大衆の無意識と意識のあいだでゾロゾロと向かう場所で、込み合う場所とそうではない場所。
実に不思議。
其れは意図されてそうなったのか、建物の都合でそうなっただけなのか。
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by astronautics | 2017-11-13 23:50 | ヨーリーを探せ

コミュニティの役割

趣味にも方向性があって。
其の方向性で個人との相性が左右されると思っている。
合わなければ一抜け二抜け。
合えば烏合。
揃えば集団。
というように。
ヒトが集えば、たとえその輪がどんなに小規模で小さな影響力であってもかならずカルチャーがあるだろう。
ルールとマナー、情報の共有、飲み会に移動。
自転車は個人で完結できる趣味ではあるが。
コミュニティに所属したほうがより広がる。
其れは個人の限界を2、3歩飛び越えるように。
知識も走りも個人では得がたいものになるだろう、きっと。
けれど、さいきんはどうだろうか。
考えさせられる案件が眼の前に転がってきた。
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其の情報の信憑性に疑い深いものばかりになってきた。
ハードコアーとの交わりを絶って内向きのカルチャーばかりが増幅してしまってそうなったんだろう。
そこには検証が無い。
経験も無い。
教えられた方がもれなく損をしているという。
そういう惨状ではないだろうか。
リスペクトは無い。









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by astronautics | 2017-11-07 23:50 | ヨーリーを探せ

サメは魂を売らない

なんとなく?
なんとか?
かんとか?
うんぬんかんぬんでなんちゃかかんちゃら。
決まりそうでホッしている。
ほっともっと。
明日はリベラで4500円。
其れはバダハリ。
リスペクトがある。
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わたしは思った。
持つべきモノは良い仲間。
そして、良いモノ。
今日の良き日に乾杯をしよう。
バダハリならばワインがあるがあそこは酒を飲む場所ではない。
そこにリスペクトがある。











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by astronautics | 2017-11-02 23:50 | ヨーリーを探せ

常識ヲ疑え

過去の幻影。
なかなか棄て去れない。
以前の常識。
なかなか消えない。
完組車輪が良いという群れはなかなか完組車輪を疑うことができない。
もしかすると完成された其の性能の要素のひとつでも微妙があるかもしれない。
リムはよくてもハブがダメ。
ハブが最高でもリムが微妙。
リムとハブも悪くないけれど、スポークのアレンジがダメ。
スポークに使っているケミカルの影響で再調整がし辛いとか。
いろいろある。
其れは完組のみだけに当てはまる状況ではないのだが。
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by astronautics | 2017-10-24 23:50 | ヨーリーを探せ

ハードコアーを知らない

もはや世の中に効率や出来合いが充満し過ぎて。
其れが当たり前で。
其れがフツーで。
もはや原点であることや原理原則を見つめ直すことが忘れ去られているのかもしれない。
其れどころか、過去の考えとして進化していない姿ということにされているのかもしれない。
そこにリスペクトはない。
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by astronautics | 2017-10-21 23:50 | ヨーリーを探せ

それは人間交差点

もはや意味不明。
なにも予想ができない。
目的はいったいなんなのか。
誰が操作しているのか。
自分が操縦桿を握っているのか。
謎が謎を呼び。
わたしのなかでは確定事項に移らない。
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おおいなる暇つぶしか。
神々の遊びか。
わたしの予想を超える何か。








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by astronautics | 2017-10-20 23:50 | ヨーリーを探せ

ヨシダの盆栽とは?

わたしは知った。
それはこのエキサイトブログの方式が変わった事で知った。
実は其れまで旧式で。
正確なアクセク数を知らなかった。
ということになる。
かつてはヨシダの盆栽も舐めたアクセク数ではなかったと自負していたが。
好きジャンプなみの急降下。
其れは整骨院に行ってくださいね、というくらいの右肩下がり。
そんな動線を遂げて、ブログをはじめた頃の10倍程度のアクセク数にまで落ち込んだ。
営業成績で云えば9割減とかそういうクラスだからソッコークビである。
でも、自分の範囲内でやってるこのブログ。
件数とか、いまやどうでも良い。
なんとなくの記録でしかない。
かつてあったモチベーションもなにもない。
自己の記録と記憶に基づく回顧しない回顧録か。
云うなれば外に出せるメモ。
ヨに問えるアレ?
といった趣きすらある。
いまや多種多様のSNSが隆盛を極める中で。
ブログを書こう、このネット空間に残そうという行為は圧倒的な少数派。
見る側も少ないと思う、きっと。
ところが、わたしは知った。
エキサイトブログが旧式では公開しなかったアクセク数を知ったから。
其れはモバイル閲覧の数。
モバイルで見るヒトのほうがパソコンの倍近くおおく。
つまり、把握していた3倍の数のアクセク数があったわけ。
だからといって、モチベーションが上がるわけはなく。
単純に思い思いの記録をしていくというスタンスは変わらない。
そして、朝のアクセク数が多いっていうのも把握したけれど。
朝に爽やかになるための記事。
書くことは無いだろう。
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ブログとは?
個人のブログの意義や意味ってなんだろう。
そういう崇高のようで、結果的にどうでもよいもの。
店のブログは親も見てるようだが、コッチは不介入のようだ。
ヨシダの盆栽はこれからもサイのツノのようにただ独り歩め。
そこにリスペクトがあると思います。







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by astronautics | 2017-10-13 23:50 | ヨーリーを探せ

愛国無罪

愛国無罪。
発信有罪。
触らぬカミに祟りナシ。
慣れていないならば、慣れるか。
そもそも扱わぬか。
これを見て感情の琴線に響きもなにも無いというヒトも居たが。
わたしは違った。
だから音量調節をちょいとひねる。
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尊敬できる大人とは何だろうか。
スムース&スマート。
そして、わたしはどうなのだろうか。
そういう他人任せの視点はとりあえず置き去りにして。
わたしの視野からするに、もぅ、いぃだろう、、、。
それが独断というものさ。
そこにリスペクトがある。









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by astronautics | 2017-10-10 23:50 | ヨーリーを探せ