カテゴリ:XL振興会( 161 )

XL振興会

竹を割ったような性格。
其れは兎も角。
わたしはフレームを割るような性格である。
そう。
サングラスのフレームを。
今まさに割る性格。
正確に割る。
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交換部品を調達。
腕のたつ職人にまかせよう。
彫刻家のような仕事だ。
これは。
削り出しの切り出し。
少々のお時間を。
わたしは待った。
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出来上がって。
装着。
これでフツーのRADARからXLに。
リスペクトがある。
by astronautics | 2013-01-02 23:50 | XL振興会

XL振興会

わたしは知った。
把握した。
今のところ。
知ったらメモだ。
記録を残す。
数時間後の記憶が確かではないのを知っているから。
わたしはメモを残すのだ。

Black Iridium Vented
Jade Iridium Vented
Fire Iridium Polarized Vented
OO Red Iridium Polarized Vented
Photochromic Vented
Persimon Vented
Yellow Vented
Clear Vented

と、云うRadarLockのレンズヴァリエーション。
レンズのカラーは気分で合わせたい。
其れはファッションサイクリスト的に。
そして、色味は天候や時間、またはコースによって左右される。
其れはシリアスサイクリスト的に。
そういう意味ではなかなかの少なさ。
8種類。
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2012年のUCIランキングトップのホアキンも。
レースによってはXLを装着していることを知ったさいきん。
やはりリスペクトがある。
by astronautics | 2012-12-30 23:50 | XL振興会

XL振興会

twitterつぶやく。
解決の糸口を知らず。
糸口の抜け道すら思いつかなかった。
否。
考えすらもおよばなかった盆栽屋に。
予想外の提案。
これぞコロンブスのタマゴ的発想。
リスペクトがある。
其れはニコイチ。
ニコニコになるニコイチ。



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驚きの手法。
驚天動地。
説明書の無い世界。
だってサングラスは完成品だから。
其れも仕方ない。
そして、リスペクトあって交換で入手した。
手元にある唯一のRADAR。
蛍光イエローもXLに向かおうとしている。
そこにリスペクトがある。
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by astronautics | 2012-12-27 23:50 | XL振興会

XL振興会

トムのボーネン。
XL。
かけたグラスは幅広い。
ヒーのスプリント壮絶。
空気抵抗ものともしないXL。
まさにアイウェアー。
其のゴーグル感たるや格別の域。
わたしもこゝろ同じくするところ。
つまりリスペクト。
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雨の日に知った。
XLの効果。
今までは雨のときはレンズに付く水滴が気になってサングラスを外すことが多かった盆栽屋。
しかし、XLでは外す気がしない。
そこにリスペクトがある。
抜群のゴーグル感である。
by astronautics | 2012-12-11 23:50 | XL振興会

XL振興会

振興会のレーダー網にかかるRADAR。
LOCKオン。
駄洒落でもなんでもなく。
XL振興会の男達は本気だ。
そんな男の冷や汗はともかく。
美女サイクリストとして名高いジュリー。
新作のサングラスをTaborのワールドカップで装着してみせた。
ファッションサイクリスト。
リスペクトがある。
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このFrogSlinとRADAR LOCK。
けっこう凝ったカスタムカラーチューン。
去年のボーンのように販売はあるのだろうか。
オークションだけの数点とか。
妄想はふくらむところではあるが。
機運はRADAR推しであるところを。
XL振興会のレーダーは捉え報告するところである。
by astronautics | 2012-10-28 23:50 | XL振興会

XL振興会

XL。
幅広のインパクトに。
どこかレトロ感の印象の心象持つヒトも多い。
ボクらの未来は見たことのない未来なのか。
実は後ろに振り返れば。
残る残像と少し違うだけの未来。
レトロフューチャー。
XLならワイド画面で見えるよ。
リスペクトがある。
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グッド。
未来を超える。
過去。
現在。
未来。
見据える。
そこにリスペクトがある。
by astronautics | 2012-10-22 23:50 | XL振興会

XL振興会

XL振興会。
XLのデメリットといえば。
レンズが上に上がって間延びした印象になると云われるが。
ジュリーのこの小顔に合わせても。
アリなわけだから。
アリでいいと思うけど。
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さて。
新しいXL。
どうやら雲行きがアヤシイ。
歴史を聞かされれば。
たしかに頷かざるを得ない状況ではあるのかもしれないけれど。
あきらめられない盆栽屋が独り。
サイの角のようにただ独り。
そこにリスペクトがあるから。
by astronautics | 2012-10-09 23:50 | XL振興会

XL振興会

我がXL振興会が誇る敏腕。
エージェントのクアドロホリオ氏は続けた。
XLについてはRapha FOCUSチームがすごいことになっている、と。
わたしはすぐに確認をとったよ。
NYからLAまで。
つまり東から西。
アメリカ横断シクロクロスクイズ。
ツアーしたのさ。
サングラスを追いかけて。
そして、確認作業を終え。
リスペクトを見た。
ほぼ、みんな愛用中のご様子。
男女問わず。
リスペクトがある。
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それにしても今季のRapha FOCUSカラーのヘルメット。
マルチカラーの細かさといったら。
レプリカント製作が非常に難しそうだ。
そういったリスペクト。
たしかにある。
by astronautics | 2012-10-02 23:50 | XL振興会

XL振興会

極東の島国。
TOKIOの街中にある。
其れはRADAR XL振興会。
オークリーのサングラス。
RADAR XLの普及振興を促進させようという酔狂団体。
エージェントの数。
すでに数名。
通常のRADARばかりに気をとられていて見落としていた景色。
けっこう使われているXL。
エージェントのクアドロホリオ氏が教えてくれた。
そして、これからも使いたいXL。
使い続けたいXL。
そこにリスペクトがある。
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エヴァンスのTT時。
ボーネン。
ヴァンスーメレン。
ロードで使う選手はかなりの少数派に思えるが。
彼らが使い続けるのはなぜだろう。
極東の地からサングラスロマンと妄想を。
振興会会長として。
わたしは考えている。
思いを馳せる。
悠久の時間を過ごしている。
by astronautics | 2012-09-28 23:50 | XL振興会

レンズを購入

気に入れば揃える。
其れが盆栽屋の流儀である。
だからわたしは躊躇ない。
レンズを買った。
これで常に2個体制で使う事ができるわけで。
まぁ、サングラスを装着する顔はひとつなのだけれど。
使うレンズを分ければ天候や時間によって使い分けができるわけで。
選んだレンズはG30。
ピンクの色味がかかったゴルフ用のレンズである。
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G30。
これで芝目を読む。
さて、盆栽屋。
芝目を読むのか。
潮目に変わるか。
変化。
其の瞬間。
何度となく眼にした。
瞬間の出来事。
今はG30で。
見逃す事はないだろう。
リスペクトがある。
by astronautics | 2012-09-21 23:50 | XL振興会