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オグシオだとシオでパフュームだとノッチでしょうと男は常に取捨選択をして前に進みます

落車から4日。
ご心配をおかけしております。
おかげさまで快方に向かっております。
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日に日に回復を実感する毎日。
また、自転車に復活した時は回復にチカラを使い果たした肉体が弱っているかもしれませんが、また回復が実感されたのしく乗れればと思っています。
by astronautics | 2008-04-30 23:59 | ヨーリーを探せ

チョウタイかボウタイかどっちかわかりませんけれどとにかく買ってきました

ファッションブランドに動物アイコンが多く見受けられますが、
今回はキリンです。
ジラフというネクタイのブランドです。
ちなみに盆栽はサイでしたね?
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店舗、ショップカード、ショッパーなど統一感あるデザインが好印象でした。
by astronautics | 2008-04-30 23:50 | スリーピースヨシダ

ミーのカー187

ガソリン値上げ寸前。
スタンド付近は給油待ちのカーたちで渋滞していましたね。
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みなさまにおきましては給油はお済みでしょうか。
by astronautics | 2008-04-30 23:40 | シェーのカー

グルマンヨシダの挑戦群れない逃げない慌てない懲りない騒がないブレないあきらめない

くちびるの腫れがひいて来て清涼感が欲しくなった。
歯磨きの清涼感では癒される事が無いこの思い。
今日は暑かった。
ミーのカーに居ればなおさら。
それでも、私は暑いカーに待機する。
落下傘部隊の妻が出動して無事に買って来ます。
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今日も天然ものの寒天が最高の清涼感を演出してくれました。
日本の夏。
もうすぐそこまで来ているような。
梅雨もまだだというのに。
by astronautics | 2008-04-30 23:40 | グルマンヨシダ

信心深いヨシダは毎月の参拝うを欠かす事がありません毎月のおみくじも欠かしません

挙式を挙げさせていただいた神社へ妻とふたり。
いつも清々しい気持ちになります。
姿勢をただします。
自然と足を運んだ神社に毎月参拝するようになってもう5年もたつのでしょうか。
初めはひとり。
今は妻とふたり。
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これからも、人生の節目で参拝させていただくことになるでしょう。
歴史の糸を紡ぐ事が出来れば幸せです。
それが神社で挙式を挙げるメリットというよりは私にとっては当然の流れであったあけですが。
by astronautics | 2008-04-30 23:00 | ヨーリーを探せ

明日のホィールを考える会 121

ベアリングたちも相当に待っていました。
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グリス分が乾いてしまうのではないかという疑念が出て来てもおかしくないのではというほどに長期に待ちました。
by astronautics | 2008-04-28 23:59 | 明日のホィールを考える会

明日のホィールを考える会 120

青は藍より青し。
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ついに飲食砂漠地帯にある我が家に到着。
by astronautics | 2008-04-28 23:50 | 明日のホィールを考える会

お見舞いありがとうございますそれがリスペクトです

多くの方がお見舞いに来てくださいました。
私は今生きている。
リスペクトはここにある。
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しかし、悲しいことに負のリスペクトも聞こえてきます。
思えば、私の若かりし頃の衝動にも似た心あたりがある。
しかし、私は弱いところを刺すような真似はしたことがない。
反骨が過ぎたのかもしれない。
私はもう違うところにいるにもかかわらず。
by astronautics | 2008-04-28 23:00 | ヨーリーを探せ

グルマンヨシダに危機お口の中は傷だらけ血だらけチャームポイントの八重歯も欠けてしまいます

自転車から落車してしまうと歯が折れてしまうこともあるようです。
はじめは擦過傷だけかと思っていたら、歯が欠けてました。
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グルマンヨシダ最大の危機。
しかし、そこは優しすぎる妻の創意工夫でどうにでもなりそうです。
甘いものはプリンだったらいけそう?
大好きだったロールちゃんはおあずけになります。
by astronautics | 2008-04-27 22:00 | グルマンヨシダ

春爛漫壱佰萬圓争奪競争弐番目盆栽屋流血事件蝉時雨

12周のレイスの3周目に集団落車に巻き込まれて前転。
アスファルトの路面と激しくディープキスをかわした後に、
ヒジヒザももれなくスキンシップと相成りました。
賭けていたと言ってしまえば月並み。
そういう思いを一瞬にして失ったことで涙が出るかと期待したが、
腐れかけのりんごに涙はなく、唯、血が流れ落ちるのみ。
私は今生きている。
どちらかというと梨のほうが好き。
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自転車は無傷。
それを確認すると、まるで愛馬に振り落とされたような。
まるで自転車がそんな気持ちでは乗ってくれるなと語っているようで。
そんな気持ちに陥り、畏れすら感じる。
自転車の神様の天罰がくだったのだと。
そう受け入れてみることにする。
帰りの車内で眠りから目が覚めても傷が癒えていることはなく、
しかし、ケガをしなくとも絶望はころがっているそこかしこに。
その中にリスペクトを見つける事ができれば。。。
幸と不幸の絶妙バランスで私は生かされている。

リスペクトありがとうございます。
ご心配をおかけしました。
私のコンロの蒼い火はまだ消えていません。
5月はこういった体でお休みです。
by astronautics | 2008-04-27 21:30 | レース盆栽