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Lady sings








by astronautics | 2010-05-31 23:59 | DJ BONSAI

ジーボとバッソの子供たち

ジーボの最後の姿。
引退の衣装に唖然としました。
まさかサイクルジャージにネクタイを。
ジーボはかつてカンピオーネだった時代からいまいち垢抜けぬ印象でしたが。
相変わらずでした。
かたや、バッソの子供たちはオシャレな服を着させてもらっています。
バッソの奥さんは非常にオシャレな方なのです。
今回の表彰式にはオモテに出てなかったようですが。
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モードは決断から。
男は常に取捨選択を繰り返す。
女もそうか。
バッソの奥さんもそうか。
by astronautics | 2010-05-31 23:50 | 盆栽実況中継

気付けばフランスから盆栽屋宛に

あれはいつだったろうか。
先週の金曜日か。
さては其の前。
火曜日か。
否。
月曜日ではなかったな。
クロスのフレームがキタとか。
MYKから告げられた。
誰が頼んだの?
って、ヨシダ以外にありえない。
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本日、とある盆栽人の方に云われて思い出した。
あのときが御開帳の機会だったのやもしれない。
なんとなく胸いっぱいで。
気分がそわそわの。
むずむずで。
仕事も珍しく人を待たせていて。
つまり向き合う余裕が無かった。
金銭的にも。
身体的にも。
運命的にも。
ほかに思いつかぬすべての要素で。
向き合えていない。
閉店後。
夜の要塞の地下倉庫。
次の仕事へのバトンタッチ。
其のために下りて行ったら。
ああ。
たしかに届いているらしい。
幾分か箱がぺちゃんこになっていて。
心配な気持ちもフッと出たが。
まだ開けていない。
まだ向き合うことができない。
by astronautics | 2010-05-31 23:40 | 自転車とヨシダ

ノリがいいよね

いつしか群れから集団へ。
決断を下すこゝろと。
受け入れるこゝろ。
リスペクトがある。
つまりノリがいい。
こんなふうに。












偶然に並んでしまった。
比較する必要なぞ無い。
こゝろのままに唄え。
そこにリスペクトがある。
by astronautics | 2010-05-31 23:30 | ヨーリーを探せ

Behold These Days








by astronautics | 2010-05-30 23:59 | DJ BONSAI

ロングランは往復380km

サイの角のようにただ独り走る盆栽屋もたまには群れる身。
籠のなか。
其れはロングラン。
なるし〜のイヴェント。
コースはAコースという目的地の蓼科に向かうのに甲府盆地を通らない未知の道。
大きな登りが幾つかあるが。
交通量が少ない道だらけなので快適なのは間違いないとふんでいた。
実際、Aコースは一番にホテルに着いたし。
快適快速コースであったのは間違いなかったということか。
私は集団の機関車として先頭に君臨するつもりが。
なかなかそう甘くはなかった。
おかげでみなさんに相当甘えることになったよ。
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帰りはフリーランというので。
私は家路を急ぐことにした。
サイの角のようにただ独り。
自由と聞けば。
こゝろがうずき。
背中の羽根が鏡越しに見える気がしてくる。
しかし、フリーランとは名ばかりで。
籠のなかの自由。
籠の仕切りがいくらか外された程度であったということを知るのは。
大月のあたり?
電話がかかってきた。
しかし、自転車乗りは前しか見ない。
3時前には帰宅して。
前日のジロを見ていたら昼寝。
往復380km。
走り込みとしては満足すぎるレヴェルか。
by astronautics | 2010-05-30 23:50 | 犀の角のようにただ独り走れ

アロヨがかわいそうよ

運がよくてマリアローザがまわってきたと思っていた。
ピンクのウェアーに。
ピンクの自転車。
なのに。
シューズが青ってなによ?
わからなかった。
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しかし、19ステージのモルティローロの下りで魅せてくれた。
40秒台まで先頭のバッソたちとの差を詰めたのだけれど。
なぜか、サストレ、ヴィノ、エヴァンスらがまったく協調せずに下りで詰めた差は逆に広がっていくばかり。
ゴール後に帰っていくアロヨが映像で映っていたけれど。
背中がさびしかったな〜。
by astronautics | 2010-05-30 23:40 | 盆栽実況中継

ダンスダンスレヴォリューション

踊っていた。
楽しげに。
はしゃいでいた。
我が世の春を存分に味わっているかのようだ。
しかし、個人的には冷めたもの。
サイの角のようにただ独り歩め。
並んだ料理のように。
寒々しいものさ。











巨大化の思想があるのは勘づいていた。
現実は肥大化。
横の鎖の無い輪は。
大きくなると散々に。
点と点を繋ぐ。
きっと、忘れている。
だから限界を感じた。
盛者必衰の理をあらわす。
只春の夜の夢の如し。
by astronautics | 2010-05-30 23:20 | ヨーリーを探せ

MF

聞けば。
優しさの来たみち。
意外な答えが返ってきた。
薄っぺらな仮面。
其れの外面と内面。
ハードコアではない。
サイの角のようにただ独り歩め。
Metal Face。
ツラの皮は厚い。
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他方。
引き際をなくした亡者。
ひとつのことに。
ひとつの小さなことに。
しがみつくしかない不器用な枯れ木。
リスペクトはない。
by astronautics | 2010-05-30 23:20 | ヨーリーを探せ

Hip Hop Beat Jazz Piano








by astronautics | 2010-05-27 23:59 | DJ BONSAI