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GREENDAKARAの野望

わたしは見ていた。
そこで数日を経て確信をした。
どうやらスベったように思える。
残りの数字も表示されなくなって。
祭の消沈さを消そうと云う意図のように思えるがどうだろう。
ただ安心したほうがいいのは。
誰も知らないし。
見てないということ。
軌道修正するなら今のうちだ。
そういうことである。
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其れでもわたしは見つめ続ける。
イッツアシェイム。
数を隠そうともお見通し。
予想はとてもお花畑のような考え方だが。
確立は高いのではないだろうか。
そう思っている。










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by astronautics | 2016-05-31 23:50 | ヨーリーを探せ

RB12

ふだん注視していなくとも。
発見次第に捕捉。
凝視の刑に処す。
じろじろ見ては。
あれこれ考えるのが楽しい。
そして其の見学は。
見るためだけにあるのではなく。
其のさきの作るためにあるのだ。
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つくってしまった。








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by astronautics | 2016-05-30 23:50 | サイクルモードヨシダ

変わるべくして

激動の一年。
振り返ればそうなるのかも。
変わらない事がひとつのスタイルであっても。
相手が変化すれば変わらざるを得ない事もあれば。
其の変化を飲み込まざるを得ないこともあるだろう。
わたしは知った。
まず第一の障害は乗り越えて。
靴の部類は平穏に落ち着いたということ。
むしろ其れよりも良くなったという。
これが総て。
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パーツはどうなるだろう。
そしてリム。
そうしていくつかの障害を乗り越えて。
乗り越えられるのだろうか。
振り返れば激動の一年になるのだろうか。









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by astronautics | 2016-05-29 23:50 | ヨーリーを探せ

サイの角のようにただ独りだけでは走れない

レースは独りで走れない。
活動するには独りではムリ。
スポンサー。
タニマチの類いに。
協力者とでも云うべきか。
マッサージ師まではいかなくともソワニエ。
補給員が必要。
個人のアマチュアからプロまで。
そういう存在がウェアーにしつこく塗りたくられた。
レーシングカーを見ても。
モーターサイクルの世界でも。
広告に溢れて走るのが日常なのだから。
自転車も違和感を感じる事が無かった。
其れがいまや過去のものになろうとしている。
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シンプルイズベスト。
真っ黒の衝撃にはかならず反動がある。
シンプルイズベストの反動。
だから単純に広告まみれになるのか。
というわけでもなさそうなのだが。
そこにリスペクトがある。










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by astronautics | 2016-05-28 23:50 | サイクルモードヨシダ

もはやカスタムしか道はないのか

うっかりしていたらけっこう出そろっていた。
オフィシャルからアーティストの1点モノまで。
さらには個人的なカスタムもある。
思い思いに。
いろいろな行程を経て完成するカスタム。
これに乗らない盆栽屋は無し。
そう思うわけだが。
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基本的に柄。
みんな柄に執着をしているように思える。
そこで盆栽屋はどうか。
考え中なのだ。










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by astronautics | 2016-05-27 23:50 | サイクルモードヨシダ

ウルトラロマンスを知っているか?

ウルトラロマンスを初めて発見したのはいつだったろうか。
Team Wooly Monmothの一員であるのはなんとなくわかっていたつもりだったけれど。
その他の素性はまったくの謎で。
いつだったかインスタグラムをフォローしたけれど。
彼に近づいた気分にはなれない。
見る事が出来るのは現代に生きるヒッピーのような雰囲気の写真ばかり。
いったいどんなヒトなのだろうか。
謎の人物だった。
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そしたらあのスペシャがムービーにフューチャー。
おかげで肉声に触れる事が出来て。
活動している場面はもちろん
哲学にも触れることができた。
なんてじゅうじつしたムービーだろう。
スペシャに感謝。
そこにリスペクトがある。
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彼はいつもハダカで自転車を乗り回している単なるヤバめのおっさんという具合ではなかった。
其の哲学からはかなりの知性を感じるのはわたしだけだろうか。
もちろん編集されたムービーだし、実際に本人には会っていないので真実はわからないけれど。
このムービーが最近では稀に見るわたしにとっての自転車生活における刺激になったのは事実。
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そういうわけで自転車が好きなひと。
もしくは自転車を愛してやまないひとにはオススメのムービーです。
ウルトラロマンス氏は自転車の美しさに泣きそうになるときがあるってくらい自転車が好きみたいだから。
ほんとリスペクトあります。









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by astronautics | 2016-05-26 23:50 | エンタメヨシダ

XL振興会

Raphaのサングラスが発売。
おっと。
1枚レンズでフレームがそこから伸びる形状は。
これはどこかで出会ったな。
すでにアソスと。
ちょっと前にオークリーゼロ。
そこにリスペクトがある。
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ここまで揃うということは。
もはやサイクリング用のサングラスの決定版的な形状であるのか。
そこにリスペクトがある。










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by astronautics | 2016-05-24 23:50 | XL振興会

吸血鬼なのか寄生虫か

かつてハードコアーに云われた言葉を思い出す。
コバンザメでイケ。
しかし。
同じ並走だとしても。
吸血鬼や寄生虫では困る。
そこにリスペクトはない。
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さて。
この先も見つめることになるだろう。
いつまでも吸い続けることができるのか。
寄生し続けることができるのか。
そういうリスペクトもあるということなのだろうか。









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by astronautics | 2016-05-23 23:50 | ヨーリーを探せ

たまにはダイエットを

ダイエットを試みてみる。
なんてことはない。
自転車乗りの日常は毎日がダイエットのようなものだ。
相当なカロリーを消費する自転車上においては。
フツーにしてさへいれば常識的なダイエットの範疇に入る。
しかし、どうしてだろう。
乗る量が減ったり。
加齢による代謝の減少。
そういった色々を含めて。
太るというよりも。
痩せなくなっていくのかもしれない。
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ダイエットに無理は禁物だ。
無理なダイエットは精神を追い込み、そしてリバウンドとして跳ね返る。
有効なのはリズムを作ることなのかもしれない。
乗る量を徐々に増やして。
食べる量と質を変えて行く。
其れは少しずつ。
そこにリスペクトがある。









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by astronautics | 2016-05-22 23:50 | ナチュラルヨシダ

スペア

ピンクはもう世の中に存在しない。
あるのは中古か売れ残り。
新発売はまずない。
そう思っていたところにまさかの展開。
ジロの限定で入って来ることがある。
まさかな。
まさかね。
予備で1セットは持っておくだろう。
このあいだヘッドの部分だけを見つけて取り寄せたというのに。
さらに予備。
消耗品だから予備は必要なのだ。
そこにリスペクトがある。
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スペアというのは変わらない自分への自信か。
ある意味での投資か。
そして、モノ自体も変わらないでいてくれ。
そう願う反面。
スピードプレイの進化の余地はどこになるのだろうかと。
そこまでの完成度だという認識なのだ。










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by astronautics | 2016-05-21 23:50 | 自転車とヨシダ