<   2017年 04月 ( 22 )   > この月の画像一覧

Pyramid Song
















.
by astronautics | 2017-04-30 23:50 | DJ BONSAI

こだま

速過ぎと云えば。
速過ぎって云う。
こだまでしょうか。
いいえ、だれでも。
c0093101_2119216.jpg
c0093101_21191861.jpg
c0093101_211930100.jpg
c0093101_21194030.jpg
c0093101_212084.jpg
闘いではないのにも関わらず。
闘わねばならないことが多過ぎた。
なぜだろうか。
出る杭は打たれる。
其れは悔いになったか。
若しくは喰いか。
熱い冷たいにも温度があって。
熱い冷たいにも其れを然うと感じさせる感度があるだろう。
そこの線にブレがあり。
交わろうとも摩擦しかないのであれば。
サイの角のようにただ独り歩め。
そこにリスペクトがある。










.
by astronautics | 2017-04-29 23:50 | ヨーリーを探せ

魂の要請

其の声は魂に聞け。
要請に応えるからには結果オーライ。
間違いが許されないわけは無い。
c0093101_022098.jpg
c0093101_02213.jpg
c0093101_022127.jpg
c0093101_022217.jpg
c0093101_022328.jpg
自立自存。
そういう部分はお互いに不可侵条約でヨロシク。
鎗を飛ばすのであればコチラも応戦せざるをえない。
専守防衛。
サイの角のようにただ独り歩め。









.
by astronautics | 2017-04-28 23:50 | ヨーリーを探せ

アンフェア

酷くアンフェアな世界だ。
食べものから書籍まで。
批評だらけだ。
いつからそんなに全員が評論家になったのだろう。
否、とりあえず全員が評論家になることができるだけで。
其れを活用しているのは極々一部の寸評人のみ。
もちろん其のなかに評論家ばりの意見はあまり見つけることはできない。
総評論家時代。
そして、取材拒否の店という番組を見ていて気付くように。
そういう世界に居る人間は何も書き残す事はない。
つまり外界からの意見と云うことである。
ハードコアーを手に出来ない人間の意見ばかり。
c0093101_1512898.jpg

c0093101_1512481.jpg

c0093101_1512285.jpg

c0093101_1511428.jpg

c0093101_1511610.jpg

c0093101_2112661.jpg
まぁいいだろう。
考えてみれば。
なんてことはない。
冷静になれ。
実在の世界ではなんてことはない。
こうしていろいろと評論をしてまわって。
結果的に何になったのだろう。
そこにリスペクトはない。











.
by astronautics | 2017-04-27 23:50 | ヨーリーを探せ

キレ目

カネのキレ目が縁のキレ目だとヒトは云うけれど。
ノーノーノー。
エンドの割れ目が縁のキレ目というときもあるようだ。
そこにリスペクトがある。
c0093101_048526.jpg
c0093101_04892.jpg
c0093101_0481379.jpg
c0093101_0481960.jpg
c0093101_048396.jpg
まさに。
ヂ・エンド。
ただでは転ばないサイのツノのようなしぶとさを自分のなかで発揮してみるのだが。
そこに手を差し伸べない向きには残念だ。
そうとしか云い残せないときもある。







.
by astronautics | 2017-04-25 23:50 | ヨーリーを探せ

サイの角のようにただ独り歩め

これほどこの言葉に癒され、励まされ、、、そんな夜はかつて無かっただろう。
さすがはブッダの言葉だと思った。
リスペクトがある。
c0093101_1741366.jpg
c0093101_1752689.jpg
c0093101_1741967.jpg
c0093101_1752742.jpg
c0093101_1741114.jpg
c0093101_1752867.jpg
c0093101_1752842.jpg
サイの角のようにただ独り歩め。
サイの角のようにただ独り歩め。
サイの角のようにただ独り歩め。
サイの角のようにただ独り歩め。












.
by astronautics | 2017-04-24 23:50 | ヨーリーを探せ

境界線というルール

Di2に進化系パーツ登場。
巷の注目はシンクロシフトのほうに集まりがちに見えるものの。
わたしはコチラに注目してしまった。
其れがジャンクションAがバーエンドに来るというヤツ。
ステムの下やらメーターマウントの下やらに隠れるように控えていたあのジャンクションAがさらに隠れた。
洞窟に入ってしまったというに近い。
そこにリスペクトがある。
c0093101_1553915.jpg
c0093101_1553788.png
c0093101_15531393.jpg
c0093101_15531621.jpg
c0093101_15531869.jpg
c0093101_1553203.jpg
しかし、カスタムの喜びの最中にわたしは気付いてしまった。
シマノしかパーツが出ていない。
其れは当たり前だ。
LEGOがLEGOでしか組み立てられないように。
シマノもシマノのパーツでしか組むことができないのだ。
そして、其れは電動になって色濃く映る。
サードパーティーの電動パーツってそういえば無い?よなぁ。









.
by astronautics | 2017-04-20 23:50 | 自転車とヨシダ

XL振興会

XLに歴史あり。
すべてはここから。
JD尊士にリスペクトがある。
Radar XLの登場時はキワモノ扱い。
プロでもTTでしか使用されないというレベルだったものに通常使用というヒカリを当てた。
これが2009年頃。
c0093101_22302567.jpg
そして、わたしがXLを装備するよりもずっと以前にXLをこの日本で通常使用していたサイクリストが身近に居たのも驚きだった。
ヤマノハ。
ネットで購入したらしい。
カレはまだ当時チーム員ではなかった。
そして、其の当時から希少なサングラスはハイエナヨシダに狙われてジョーボーンと物物交換になってしまうのだった。
レンズはキズモノだったけれど…。
これが2012年。
ここからXL振興会がスタート。
c0093101_22303460.jpg
そして、2013年。
チームサングラスをXLで揃えてRapha Gentlemen's Race Kyotoに出場。
もう4年も前になるのか。
c0093101_22333220.jpg



c0093101_22333584.jpg
c0093101_2233454.jpg
c0093101_22335257.jpg
c0093101_2233576.jpg
c0093101_22402694.jpg
c0093101_2234189.jpg
c0093101_22341490.jpg
c0093101_2234185.jpg
c0093101_22342119.jpg
c0093101_22342421.jpg
c0093101_22343380.jpg










.
by astronautics | 2017-04-18 23:50 | XL振興会

なにをいまさら、ミーのカー

わざわざ飛行機にまで乗ってクルマを買いにきたヒトいわく。
あれ、そういえばマイカーの件は?
其れはまるで、How are you ? のようなご挨拶。
そこにリスペクトがある。
c0093101_15354022.jpg
c0093101_15353264.jpg
c0093101_15352865.jpg
c0093101_1535366.jpg
もちろん。
無い。
無論。
無い。
ミーのカー。
いつになるのか。
まったく不明瞭に付。








.
by astronautics | 2017-04-17 23:50 | シェーのカー

なにかあれば立ち止まり其れは考える時間だ

c0093101_1956472.jpg
c0093101_19564968.jpg
c0093101_19565230.jpg
c0093101_19565663.jpg
c0093101_19565811.jpg










.
by astronautics | 2017-04-16 23:50 | ヨーリーを探せ