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ア、コレハ

あらら。
これは新色?
それとも限定?
マットピンクってことかな?

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ディスク用のフロントハブの造りがちょっと変わってますな。
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で、いつ発売なんでしょう?







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by astronautics | 2017-10-17 23:50 | 自転車とヨシダ

善は急げとヒトが云う

急がば廻れ。
わたしは廻らず直線的に。
思いは直情的に。
勘はいつものこと。
直感的に。
そうやって動く。
そして問い合わせたらお休みに付。
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さて、わたしの問いはどうなるだろうか。
また面倒くさがられるか。
さて。
そこにリスペクトがあるのか。










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by astronautics | 2017-10-16 23:50 | 自転車とヨシダ

マットの世界

クリスキングのマットカラーはマットスレートが人気。
其れ以外はシーン。
なんとなくワカル。
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by astronautics | 2017-10-14 23:50 | 自転車とヨシダ

ヨシダの盆栽とは?

わたしは知った。
それはこのエキサイトブログの方式が変わった事で知った。
実は其れまで旧式で。
正確なアクセク数を知らなかった。
ということになる。
かつてはヨシダの盆栽も舐めたアクセク数ではなかったと自負していたが。
好きジャンプなみの急降下。
其れは整骨院に行ってくださいね、というくらいの右肩下がり。
そんな動線を遂げて、ブログをはじめた頃の10倍程度のアクセク数にまで落ち込んだ。
営業成績で云えば9割減とかそういうクラスだからソッコークビである。
でも、自分の範囲内でやってるこのブログ。
件数とか、いまやどうでも良い。
なんとなくの記録でしかない。
かつてあったモチベーションもなにもない。
自己の記録と記憶に基づく回顧しない回顧録か。
云うなれば外に出せるメモ。
ヨに問えるアレ?
といった趣きすらある。
いまや多種多様のSNSが隆盛を極める中で。
ブログを書こう、このネット空間に残そうという行為は圧倒的な少数派。
見る側も少ないと思う、きっと。
ところが、わたしは知った。
エキサイトブログが旧式では公開しなかったアクセク数を知ったから。
其れはモバイル閲覧の数。
モバイルで見るヒトのほうがパソコンの倍近くおおく。
つまり、把握していた3倍の数のアクセク数があったわけ。
だからといって、モチベーションが上がるわけはなく。
単純に思い思いの記録をしていくというスタンスは変わらない。
そして、朝のアクセク数が多いっていうのも把握したけれど。
朝に爽やかになるための記事。
書くことは無いだろう。
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ブログとは?
個人のブログの意義や意味ってなんだろう。
そういう崇高のようで、結果的にどうでもよいもの。
店のブログは親も見てるようだが、コッチは不介入のようだ。
ヨシダの盆栽はこれからもサイのツノのようにただ独り歩め。
そこにリスペクトがあると思います。







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by astronautics | 2017-10-13 23:50 | ヨーリーを探せ

重量のゆくえ

ヘッドパーツを変えるよりも。
アウターチェーンリングを変えるよりも。
サドルを変えるよりも。
チェーンウォッチャーを取り払うよりも。
ボトルケージを変えたほうが軽量化に貢献するとはな。
もちろんこれは数値上のみという判断で。
そこにリスペクトがある。
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by astronautics | 2017-10-12 23:50 | 自転車とヨシダ

愛国無罪

愛国無罪。
発信有罪。
触らぬカミに祟りナシ。
慣れていないならば、慣れるか。
そもそも扱わぬか。
これを見て感情の琴線に響きもなにも無いというヒトも居たが。
わたしは違った。
だから音量調節をちょいとひねる。
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尊敬できる大人とは何だろうか。
スムース&スマート。
そして、わたしはどうなのだろうか。
そういう他人任せの視点はとりあえず置き去りにして。
わたしの視野からするに、もぅ、いぃだろう、、、。
それが独断というものさ。
そこにリスペクトがある。









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by astronautics | 2017-10-10 23:50 | ヨーリーを探せ

ムラサキ

パープルスワッグ。
遂にスキンスーツが揃った。
これでマッド用のタイヤ来れば今期の装備は全揃い。
1戦目は仮のすがた。
ラベンダーではわたしの本気は引き出せぬ。
なにかと準備がモノを云うシクロクロスという競技にあって。
ウェアーの揃いもまた重要であるとわたしは思う。
そこにリスペクトがある。
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by astronautics | 2017-10-08 23:50 | 犀の角のようにただ独り走れ

鮫の誘惑

わたしは気付いてしまった。
カスタマーにわたしの計画をつまびらかに明かしているときだ。
eTAP用にシフト受けを取り外し。
油圧用のアウター受けを取り外し。
通常のブレーキアウター受けを取り付け。
其れには溶接の関係でカーボンシートチューブを交換せねばならず。
おかげで幾らになるのか果たしてわからないけれど高価になり。
再塗装も必要になる。
其れは其れで再塗装も気分転換になってイイなということナンだけれど。
チョット待て。
そこにリスペクトはあるのか?
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ちょっと待てよ。
わたしは気付いてしまった。
ここまで計画を進めてしまっておいて。
わたしは気付いてしまったのだった。
衝動買いはしてないか?と。







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by astronautics | 2017-10-07 23:50 | 自転車とヨシダ

EDGE

ENVEの前身というか。
前の名前EDGE。
こうして見ると、デカいフォークのロゴやアディダスみたいなシートピラーは特徴あって好き。
リスペクトがある。
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by astronautics | 2017-10-06 23:50 | ASTNデザインラボ

ロードレーサー世界における自転車とジャージの関係

VYNLのショーン氏が嵐の前にやってきて。
記念にプレゼントをくれた。
VYNLのジャージ。
どうやら今期のCXシーズンに立ち上げたチームジャージらしく販売の予定は無いけど。
まぁ、盆栽屋にはお裾分けするゼってことでくれた。
マジー?
サイズもピッタリ。
しかも、MAAP製。
つまり造りが良い。
そして、デザインも抜群。
え?
え?
え?
え?
こんなラッキーあります?
そうだ。
あれは誕生日プレゼントだったのだ!
間違いない。
わたしの37年目の年はとてつもなくハッピーな年になる(気がする)。
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という、ここまでは自慢。
ハハハ。
いやー、マジでうれしいなー。
生きてりゃこんなことがあるもんだ。
モノ好きはモノで救われるわけだ。
業界歴も伊達に長くなって良いこともあるもんだ。
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さて、ここでわたしはジャージのことで気になった。
VYNLのジャージ。
もちろん、モノはMAAP製なので着心地最高、デザインもマジHIP。
リスペクトがあるわけなのだが。
やはり、VYNLのジャージ。
VYNLの自転車に乗っている場合でしか似合わないというような気になってくる。
自転車ブランドが用意するジャージの運命と云える。
他の自転車ブランドに乗っているときはチョット、、、控えてしまう。
そういう性格のジャージではなかろうか。
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かつて。
現在のようにジャージブランドが無く、オリジナルジャージの製作も困難だった時代。
プロチームジャージを着るというのが定番だったように思う。
プロチームジャージはプロチームのジャージだから、其のジャージには各々の自転車ブランドのロゴがはいっており。
例えば、パンターニのメルカトーネウノであればビアンキであり、マペイはコルナゴ、USポスタルならトレックというように決まっていた。
だから、そういう自転車ブランドに合わせて着るとバッチリなのだが。
なぜかこの場合はあまり喜ばれることが無かった。
当時から「コスプレ」なーんて云われたもんで。
今となってはほとんどプロチームジャージのレプリカなんてほとんど見ることが無い。
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あと、自転車って、ある程度ハマってくると、大概はチームに所属して其のチームジャージを着るようになるし。
チームに所属しないようなヒトにはレプリカ以外のたくさんの選択肢が今はある。
そういったなかでわたしも自分のチームジャージか、自分のショップオリジナルのジャージ、MAAPのジャージを着ているなかで、これらによって自分が乗る自転車のブランドに縛られることはなかった。
其れがVYNLジャージを得たときにこの調律は崩れて、わたしはVYNLに乗っているときにしかサマにならない、もしくはVYNLに乗っているときに積極的に着たいジャージが出来てしまったというわけ。
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でもこういったジャージがレプリカジャージと違うのは。
なぜか積極的に着たくなるということ。
まぁ、其れはプロチームのジャージではないということなのかもしれない。
VYNLという自転車ブランドが主導してそこそこの数のスポンサーを巻き込んでいるとはいえ、あくまで小規模なローカルチームに過ぎないという規模感。
VYNLのようにチームであれば、BreadWinnerはジャージを販売しているし、SVはチームではないけれどオリジナルのジャージがある。
IFにもかつてチームジャージがあった。
TenSpeedHeroはFireFlyであるし、MASHはチネリだったなぁ、、そう云えば。
こういう類いのジャージはフレームを買ってくれたカスタマーに対するアフターサーヴィスでもあるし。
フレームは買えないけれどそのブランドにあこがれがあるサイクリストにもイイだろうし。
もちろん単純にジャージのデザインを気に入って欲しいという向きもあるだろう。
そこにリスペクトがある。













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by astronautics | 2017-10-05 23:50 | たまには考える男