やったぜパープル

この写真を撮ったときのスキンスーツは実はナツキのだったというのはここだけのハナシ。
よくよく見ると、ちょっとパターンが違うよな。
でも着れちゃうもんだ。
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# by astronautics | 2017-10-26 23:50 | 盆栽シクロクロスマッスィーン

常識ヲ疑え

過去の幻影。
なかなか棄て去れない。
以前の常識。
なかなか消えない。
完組車輪が良いという群れはなかなか完組車輪を疑うことができない。
もしかすると完成された其の性能の要素のひとつでも微妙があるかもしれない。
リムはよくてもハブがダメ。
ハブが最高でもリムが微妙。
リムとハブも悪くないけれど、スポークのアレンジがダメ。
スポークに使っているケミカルの影響で再調整がし辛いとか。
いろいろある。
其れは完組のみだけに当てはまる状況ではないのだが。
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# by astronautics | 2017-10-24 23:50 | ヨーリーを探せ

100%

サガンも3連覇したことだし。
もうみんな100%で。
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# by astronautics | 2017-10-23 23:50 | サイクルモードヨシダ

中古価格です

いくら極めてパーソナルな要望で造られたフルオーダーフレームとはいえ。
60超が21マンなので。
これをお買い得と云わずして。
何がお買い得なのだろうか。
まぁ、中古だ。
微妙なヒトも居るだろう。
かくいうわたしもそういう1人。
中古品はほぼ使ったことがない。
だからこそのこの価格設定なわけで。
中古で稼ぐつもりは無いというわけである。
あくまで「足し」にしたいというわけだ。
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# by astronautics | 2017-10-22 23:50 | 自転車とヨシダ

ハードコアーを知らない

もはや世の中に効率や出来合いが充満し過ぎて。
其れが当たり前で。
其れがフツーで。
もはや原点であることや原理原則を見つめ直すことが忘れ去られているのかもしれない。
其れどころか、過去の考えとして進化していない姿ということにされているのかもしれない。
そこにリスペクトはない。
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# by astronautics | 2017-10-21 23:50 | ヨーリーを探せ

それは人間交差点

もはや意味不明。
なにも予想ができない。
目的はいったいなんなのか。
誰が操作しているのか。
自分が操縦桿を握っているのか。
謎が謎を呼び。
わたしのなかでは確定事項に移らない。
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おおいなる暇つぶしか。
神々の遊びか。
わたしの予想を超える何か。








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# by astronautics | 2017-10-20 23:50 | ヨーリーを探せ

XL振興会

Red IridiumはTDFに付属してきたのみで。
スペアはポラが標準のようだ。
もうRed Iridiumが手に入らないのでポラを入手してみた。
日に日にレンズが希少になっていく。
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# by astronautics | 2017-10-19 23:50 | XL振興会

ア、コレハ

あらら。
これは新色?
それとも限定?
マットピンクってことかな?

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ディスク用のフロントハブの造りがちょっと変わってますな。
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で、いつ発売なんでしょう?







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# by astronautics | 2017-10-17 23:50 | 自転車とヨシダ

善は急げとヒトが云う

急がば廻れ。
わたしは廻らず直線的に。
思いは直情的に。
勘はいつものこと。
直感的に。
そうやって動く。
そして問い合わせたらお休みに付。
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さて、わたしの問いはどうなるだろうか。
また面倒くさがられるか。
さて。
そこにリスペクトがあるのか。










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# by astronautics | 2017-10-16 23:50 | 自転車とヨシダ

マットの世界

クリスキングのマットカラーはマットスレートが人気。
其れ以外はシーン。
なんとなくワカル。
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# by astronautics | 2017-10-14 23:50 | 自転車とヨシダ

ヨシダの盆栽とは?

わたしは知った。
それはこのエキサイトブログの方式が変わった事で知った。
実は其れまで旧式で。
正確なアクセク数を知らなかった。
ということになる。
かつてはヨシダの盆栽も舐めたアクセク数ではなかったと自負していたが。
好きジャンプなみの急降下。
其れは整骨院に行ってくださいね、というくらいの右肩下がり。
そんな動線を遂げて、ブログをはじめた頃の10倍程度のアクセク数にまで落ち込んだ。
営業成績で云えば9割減とかそういうクラスだからソッコークビである。
でも、自分の範囲内でやってるこのブログ。
件数とか、いまやどうでも良い。
なんとなくの記録でしかない。
かつてあったモチベーションもなにもない。
自己の記録と記憶に基づく回顧しない回顧録か。
云うなれば外に出せるメモ。
ヨに問えるアレ?
といった趣きすらある。
いまや多種多様のSNSが隆盛を極める中で。
ブログを書こう、このネット空間に残そうという行為は圧倒的な少数派。
見る側も少ないと思う、きっと。
ところが、わたしは知った。
エキサイトブログが旧式では公開しなかったアクセク数を知ったから。
其れはモバイル閲覧の数。
モバイルで見るヒトのほうがパソコンの倍近くおおく。
つまり、把握していた3倍の数のアクセク数があったわけ。
だからといって、モチベーションが上がるわけはなく。
単純に思い思いの記録をしていくというスタンスは変わらない。
そして、朝のアクセク数が多いっていうのも把握したけれど。
朝に爽やかになるための記事。
書くことは無いだろう。
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ブログとは?
個人のブログの意義や意味ってなんだろう。
そういう崇高のようで、結果的にどうでもよいもの。
店のブログは親も見てるようだが、コッチは不介入のようだ。
ヨシダの盆栽はこれからもサイのツノのようにただ独り歩め。
そこにリスペクトがあると思います。







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# by astronautics | 2017-10-13 23:50 | ヨーリーを探せ

重量のゆくえ

ヘッドパーツを変えるよりも。
アウターチェーンリングを変えるよりも。
サドルを変えるよりも。
チェーンウォッチャーを取り払うよりも。
ボトルケージを変えたほうが軽量化に貢献するとはな。
もちろんこれは数値上のみという判断で。
そこにリスペクトがある。
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# by astronautics | 2017-10-12 23:50 | 自転車とヨシダ

愛国無罪

愛国無罪。
発信有罪。
触らぬカミに祟りナシ。
慣れていないならば、慣れるか。
そもそも扱わぬか。
これを見て感情の琴線に響きもなにも無いというヒトも居たが。
わたしは違った。
だから音量調節をちょいとひねる。
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尊敬できる大人とは何だろうか。
スムース&スマート。
そして、わたしはどうなのだろうか。
そういう他人任せの視点はとりあえず置き去りにして。
わたしの視野からするに、もぅ、いぃだろう、、、。
それが独断というものさ。
そこにリスペクトがある。









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# by astronautics | 2017-10-10 23:50 | ヨーリーを探せ

ムラサキ

パープルスワッグ。
遂にスキンスーツが揃った。
これでマッド用のタイヤ来れば今期の装備は全揃い。
1戦目は仮のすがた。
ラベンダーではわたしの本気は引き出せぬ。
なにかと準備がモノを云うシクロクロスという競技にあって。
ウェアーの揃いもまた重要であるとわたしは思う。
そこにリスペクトがある。
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# by astronautics | 2017-10-08 23:50 | 犀の角のようにただ独り走れ

鮫の誘惑

わたしは気付いてしまった。
カスタマーにわたしの計画をつまびらかに明かしているときだ。
eTAP用にシフト受けを取り外し。
油圧用のアウター受けを取り外し。
通常のブレーキアウター受けを取り付け。
其れには溶接の関係でカーボンシートチューブを交換せねばならず。
おかげで幾らになるのか果たしてわからないけれど高価になり。
再塗装も必要になる。
其れは其れで再塗装も気分転換になってイイなということナンだけれど。
チョット待て。
そこにリスペクトはあるのか?
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ちょっと待てよ。
わたしは気付いてしまった。
ここまで計画を進めてしまっておいて。
わたしは気付いてしまったのだった。
衝動買いはしてないか?と。







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# by astronautics | 2017-10-07 23:50 | 自転車とヨシダ

EDGE

ENVEの前身というか。
前の名前EDGE。
こうして見ると、デカいフォークのロゴやアディダスみたいなシートピラーは特徴あって好き。
リスペクトがある。
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# by astronautics | 2017-10-06 23:50 | ASTNデザインラボ

ロードレーサー世界における自転車とジャージの関係

VYNLのショーン氏が嵐の前にやってきて。
記念にプレゼントをくれた。
VYNLのジャージ。
どうやら今期のCXシーズンに立ち上げたチームジャージらしく販売の予定は無いけど。
まぁ、盆栽屋にはお裾分けするゼってことでくれた。
マジー?
サイズもピッタリ。
しかも、MAAP製。
つまり造りが良い。
そして、デザインも抜群。
え?
え?
え?
え?
こんなラッキーあります?
そうだ。
あれは誕生日プレゼントだったのだ!
間違いない。
わたしの37年目の年はとてつもなくハッピーな年になる(気がする)。
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という、ここまでは自慢。
ハハハ。
いやー、マジでうれしいなー。
生きてりゃこんなことがあるもんだ。
モノ好きはモノで救われるわけだ。
業界歴も伊達に長くなって良いこともあるもんだ。
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さて、ここでわたしはジャージのことで気になった。
VYNLのジャージ。
もちろん、モノはMAAP製なので着心地最高、デザインもマジHIP。
リスペクトがあるわけなのだが。
やはり、VYNLのジャージ。
VYNLの自転車に乗っている場合でしか似合わないというような気になってくる。
自転車ブランドが用意するジャージの運命と云える。
他の自転車ブランドに乗っているときはチョット、、、控えてしまう。
そういう性格のジャージではなかろうか。
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かつて。
現在のようにジャージブランドが無く、オリジナルジャージの製作も困難だった時代。
プロチームジャージを着るというのが定番だったように思う。
プロチームジャージはプロチームのジャージだから、其のジャージには各々の自転車ブランドのロゴがはいっており。
例えば、パンターニのメルカトーネウノであればビアンキであり、マペイはコルナゴ、USポスタルならトレックというように決まっていた。
だから、そういう自転車ブランドに合わせて着るとバッチリなのだが。
なぜかこの場合はあまり喜ばれることが無かった。
当時から「コスプレ」なーんて云われたもんで。
今となってはほとんどプロチームジャージのレプリカなんてほとんど見ることが無い。
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あと、自転車って、ある程度ハマってくると、大概はチームに所属して其のチームジャージを着るようになるし。
チームに所属しないようなヒトにはレプリカ以外のたくさんの選択肢が今はある。
そういったなかでわたしも自分のチームジャージか、自分のショップオリジナルのジャージ、MAAPのジャージを着ているなかで、これらによって自分が乗る自転車のブランドに縛られることはなかった。
其れがVYNLジャージを得たときにこの調律は崩れて、わたしはVYNLに乗っているときにしかサマにならない、もしくはVYNLに乗っているときに積極的に着たいジャージが出来てしまったというわけ。
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でもこういったジャージがレプリカジャージと違うのは。
なぜか積極的に着たくなるということ。
まぁ、其れはプロチームのジャージではないということなのかもしれない。
VYNLという自転車ブランドが主導してそこそこの数のスポンサーを巻き込んでいるとはいえ、あくまで小規模なローカルチームに過ぎないという規模感。
VYNLのようにチームであれば、BreadWinnerはジャージを販売しているし、SVはチームではないけれどオリジナルのジャージがある。
IFにもかつてチームジャージがあった。
TenSpeedHeroはFireFlyであるし、MASHはチネリだったなぁ、、そう云えば。
こういう類いのジャージはフレームを買ってくれたカスタマーに対するアフターサーヴィスでもあるし。
フレームは買えないけれどそのブランドにあこがれがあるサイクリストにもイイだろうし。
もちろん単純にジャージのデザインを気に入って欲しいという向きもあるだろう。
そこにリスペクトがある。













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# by astronautics | 2017-10-05 23:50 | たまには考える男

ONCEというチーム

今度引退をするコンタドールがキャリアをスタートさせたのはONCEからだったそうな。
そんなことを知って妙に納得したわけだけど。
ONCEと言えば、当時バネストと双璧を成したスペインの強豪チーム。
バネストは現在のモビスターというカタチで生き残っているけれど。
ONCEは消滅。
たしか追放という最期という運命を辿る。
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ONCE最強戦士はベロキだろうか。
グランツールで無類の安定感を誇ったが、たしか総合優勝はなかったような。
ヴェルタは勝ったっけ?
アームストロングとの激闘のなか、下りゴールに向かう途中に落車リタイヤ。
アフファルとの溶け出した部分に車輪をとられての落車でチューブラータイヤも剥がれてしまったほどだった。
この落車以降は怪我の影響なのかまたく精彩を欠いたベロキ。
選手生命を終わらせた落車だった。
今ではジャーナリストらしいということを聞いたことがある。
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パンターニのメルカトーネウノと同じように、普段は黄色のジャージで、ツールになるとピンクを着用するのが定番だった。
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ジャジャも所属していた。
グランツールのエースとして期待されたものの、たしかジロを1回勝ったのみだったか。
ツールでのゴールスプリントで警官が飛び出したのに巻き込まれて落車。
ONCEの選手は印象的な落車をしているというエピソードが共通項なのだろうか。
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ワンデーも強く、グランツールも強かったジャジャ。
まさにオールラウンダー。
ONCEを辞めたあとのCSC時代はグランツールでのステージ狙いに切り替えて最後の輝きを放ったのは記憶に新しいところ。
使用自転車は、ジャジャの時代はLOOKの自転車。
後半はジャイアントになる。
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ほかに強い選手としてオラーノが居たけれど。
TT世界チャンピオンだったくらいで他は期待されたほどではなかったような。。。
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最後のONCE選手として印象に残るのはノザル。
彗星のようにあらわれてヴェルタの表彰台をゲットするのだけど、サイス監督の秘蔵っコということもあってか。
監督、チームのドーピングスキャンダルに巻き込まれたのか。
ドーピングが枯れて弱くなったのか。
まったくその後の精彩を欠いた。







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# by astronautics | 2017-10-03 23:50 | 盆栽実況中継