MAAP DAY

MAAP Day開催中!
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# by astronautics | 2017-05-05 23:50 | サイクルモードヨシダ

自転車の素材

其のムカシ。
自転車雑誌にあった記事をおぼえている。
スチールの素材も年々進化しているから将来的にはカーボンを凌駕するようなパイプも出てくるのではないだろうか。
其れから10年しないうちに記事は当たりの予言になった。
そこにリスペクトがある。
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確かに。
未だカーボンを凌駕するほどの素材ではないのかもしれない。
けれども、もう其の存在感は完全にカーボンを凌駕しているといってもいいのかもしれない。
だからといってカーボンがまったくダメとか魅力が無いというわけではなくて。
フォークは間違い無くカーボンでないと駄目だろうと思う。








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# by astronautics | 2017-05-04 23:50 | 自転車とヨシダ

本物のサメとは?

なんでもかんでも独り占めしてしまうサメ。
サメのようなヒトは居ても。
ここで云うサメのようなサメは居ない。
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本物のサメとは?
無用な殺生はしない。
其れはサメのみならず。
生き物みんながそうだという理解。
そこにリスペクトがある。










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# by astronautics | 2017-05-02 23:50 | ヨーリーを探せ

Street Spirit
















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# by astronautics | 2017-05-01 23:50 | DJ BONSAI

Pyramid Song
















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# by astronautics | 2017-04-30 23:50 | DJ BONSAI

こだま

速過ぎと云えば。
速過ぎって云う。
こだまでしょうか。
いいえ、だれでも。
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闘いではないのにも関わらず。
闘わねばならないことが多過ぎた。
なぜだろうか。
出る杭は打たれる。
其れは悔いになったか。
若しくは喰いか。
熱い冷たいにも温度があって。
熱い冷たいにも其れを然うと感じさせる感度があるだろう。
そこの線にブレがあり。
交わろうとも摩擦しかないのであれば。
サイの角のようにただ独り歩め。
そこにリスペクトがある。










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# by astronautics | 2017-04-29 23:50 | ヨーリーを探せ

魂の要請

其の声は魂に聞け。
要請に応えるからには結果オーライ。
間違いが許されないわけは無い。
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自立自存。
そういう部分はお互いに不可侵条約でヨロシク。
鎗を飛ばすのであればコチラも応戦せざるをえない。
専守防衛。
サイの角のようにただ独り歩め。









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# by astronautics | 2017-04-28 23:50 | ヨーリーを探せ

アンフェア

酷くアンフェアな世界だ。
食べものから書籍まで。
批評だらけだ。
いつからそんなに全員が評論家になったのだろう。
否、とりあえず全員が評論家になることができるだけで。
其れを活用しているのは極々一部の寸評人のみ。
もちろん其のなかに評論家ばりの意見はあまり見つけることはできない。
総評論家時代。
そして、取材拒否の店という番組を見ていて気付くように。
そういう世界に居る人間は何も書き残す事はない。
つまり外界からの意見と云うことである。
ハードコアーを手に出来ない人間の意見ばかり。
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まぁいいだろう。
考えてみれば。
なんてことはない。
冷静になれ。
実在の世界ではなんてことはない。
こうしていろいろと評論をしてまわって。
結果的に何になったのだろう。
そこにリスペクトはない。











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# by astronautics | 2017-04-27 23:50 | ヨーリーを探せ

キレ目

カネのキレ目が縁のキレ目だとヒトは云うけれど。
ノーノーノー。
エンドの割れ目が縁のキレ目というときもあるようだ。
そこにリスペクトがある。
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まさに。
ヂ・エンド。
ただでは転ばないサイのツノのようなしぶとさを自分のなかで発揮してみるのだが。
そこに手を差し伸べない向きには残念だ。
そうとしか云い残せないときもある。







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# by astronautics | 2017-04-25 23:50 | ヨーリーを探せ

サイの角のようにただ独り歩め

これほどこの言葉に癒され、励まされ、、、そんな夜はかつて無かっただろう。
さすがはブッダの言葉だと思った。
リスペクトがある。
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サイの角のようにただ独り歩め。
サイの角のようにただ独り歩め。
サイの角のようにただ独り歩め。
サイの角のようにただ独り歩め。












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# by astronautics | 2017-04-24 23:50 | ヨーリーを探せ

境界線というルール

Di2に進化系パーツ登場。
巷の注目はシンクロシフトのほうに集まりがちに見えるものの。
わたしはコチラに注目してしまった。
其れがジャンクションAがバーエンドに来るというヤツ。
ステムの下やらメーターマウントの下やらに隠れるように控えていたあのジャンクションAがさらに隠れた。
洞窟に入ってしまったというに近い。
そこにリスペクトがある。
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しかし、カスタムの喜びの最中にわたしは気付いてしまった。
シマノしかパーツが出ていない。
其れは当たり前だ。
LEGOがLEGOでしか組み立てられないように。
シマノもシマノのパーツでしか組むことができないのだ。
そして、其れは電動になって色濃く映る。
サードパーティーの電動パーツってそういえば無い?よなぁ。









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# by astronautics | 2017-04-20 23:50 | 自転車とヨシダ

XL振興会

XLに歴史あり。
すべてはここから。
JD尊士にリスペクトがある。
Radar XLの登場時はキワモノ扱い。
プロでもTTでしか使用されないというレベルだったものに通常使用というヒカリを当てた。
これが2009年頃。
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そして、わたしがXLを装備するよりもずっと以前にXLをこの日本で通常使用していたサイクリストが身近に居たのも驚きだった。
ヤマノハ。
ネットで購入したらしい。
カレはまだ当時チーム員ではなかった。
そして、其の当時から希少なサングラスはハイエナヨシダに狙われてジョーボーンと物物交換になってしまうのだった。
レンズはキズモノだったけれど…。
これが2012年。
ここからXL振興会がスタート。
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そして、2013年。
チームサングラスをXLで揃えてRapha Gentlemen's Race Kyotoに出場。
もう4年も前になるのか。
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# by astronautics | 2017-04-18 23:50 | XL振興会

なにをいまさら、ミーのカー

わざわざ飛行機にまで乗ってクルマを買いにきたヒトいわく。
あれ、そういえばマイカーの件は?
其れはまるで、How are you ? のようなご挨拶。
そこにリスペクトがある。
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もちろん。
無い。
無論。
無い。
ミーのカー。
いつになるのか。
まったく不明瞭に付。








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# by astronautics | 2017-04-17 23:50 | シェーのカー

なにかあれば立ち止まり其れは考える時間だ

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# by astronautics | 2017-04-16 23:50 | ヨーリーを探せ

XL振興会

テイラーフィニーと云えば。
アメリカンサイクリング業界のサラブレッドであり。
XL界の貴公子でもある。
そこにリスペクトがある。
そんなフィニーもBMCからキャノンデールに移籍してしまった。
つまり、OakleyからPOCに移ってしまったわけ。
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これはLockのXL調光。
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そして、これはRadarXLの調光?
そんなのあったっけ?
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オフバイクでもこのスマートさ。
こんなプロサイクリスト見た事無い。
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そして、POCに移籍したと思ったらこのサングラスチョイス。
え?プロサイクリストですか?みたいな風貌。
フランドルは落車で残念だったけれど。
今後の活躍にも期待だ。
リスペクトがある。










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# by astronautics | 2017-04-15 23:50 | XL振興会

クラシック閉幕

もうポッカリと穴の空いたようなこゝろ。
パリルーベが終われば。
クラシックも終わり。
閉幕。
そして、シーズンも終わり。
これは言い過ぎなのかもしれない。
これからジロもあればツールもあるじゃない。
なんて、観戦ファンのみなさまのお叱りを受けそうではあるが。
シーズンも終わったようなもの。
そこにリスペクトがある。
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アメリカの友人はこう言った。
サイクリストはそろそろ自転車レースがおもしろくないことに気づくべきだ、と。
全肯定はしたくないものの。
確かに一理ある。
どんなレースで、どんなレース内容であっても。
誰もが集中を維持したまま見続けることができるというわけではないし。
とくに知らない人や興味が持てない人は退屈を持て余して寝てしまうだろうし。
実際、そんな光景をよく目にしてきたのも事実だし、
けれども、レースを知ること観ることで変わる走りもあるのかなと思うけど。
レースはサイクリストのためにあるのか?
それとも、観客のためにあるのか?
其のどちらでもあるわけだが。
今のスポンサー構成を見るかぎりサイクリスト向けということは否定できない事実でもある。








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# by astronautics | 2017-04-14 23:50 | 盆栽実況中継

ゲージツ肌

ある日見た。
ゲージツ肌には共通項があるようだ。
其れはサイの角のようにただ独り歩むのとは真反対の。
まったく違った世界に思える。
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夜な夜なパーティーをしているような。
社交にいそしみ。
そういう時間を浪費する。
そこにリスペクトは無い。









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# by astronautics | 2017-04-13 23:50 | ヨーリーを探せ

ミニマリスト

シンプルライフを実践。
そんなミニマリストという単語がもてはやされた最近。
かくいうわたしはモノ好きなのでモノにあふれる日常をおくってはいるのだけれど、モノの取捨選択はミニマムだよ。
と、云わんばかりに厳選しているつもり。
自転車はロードかクロス。
コンポはSRAM。
車輪はENVE。
シューズはGIRO。
サングラスはXLのみ。
たくさん持ってるけど其れらのみ。
そこにリスペクトがある。
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とくに自転車で複数台数所有するのならば。
ハンドル。
サドル。
ペダル。
このあたりはすべて統一させる派。
もちろん、いろいろ乗りたいという向きもあるのでバラバラのヒトも居るでしょう。









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# by astronautics | 2017-04-11 23:50 | 自転車とヨシダ