カテゴリ:ASTNデザインラボ( 390 )

KLEINが遠目に

これじゃあ、小さいな。
塗装サンプル。
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by astronautics | 2018-07-02 23:50 | ASTNデザインラボ

SRAMのハット

コレは販売ありますか?
ナイデス。
ナイノデス。
ワカリマシタ。
そしたら新しいエンジ色のハットになってますね。
ツバの広いハット。
刺繍屋さんに相談したらこれだけ幅が広いと製品には刺繍できないんだってさ。
まじかよー。
買うから売ってくれSRAM。
スポンサー用か。
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by astronautics | 2018-06-30 23:50 | ASTNデザインラボ

ヘルメット見学

いやー。
それにしても種類が増えてきました。
レッドブルアスリートなんて。
今や適当に探せば引き当てられるくらいに。
Tim氏くらいしか居なかったのが懐かしい。
アスリートごとに個性のあるヘルメット。
これはTim氏のデザインと似ているけれど。
ツヤ消しに模様が入って。
これは塗装じゃないと実現は難しいよね〜。
という感じ。
ストリート感あります。
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by astronautics | 2018-06-28 23:50 | ASTNデザインラボ

ポーリーンのヘルメットに終わりは無い

ある日。
ポーリーンのヘルメットのカスタムを担当しているであろう塗装屋が判明。
どうやら?
フランスにあるのか。
以前から聞いていたRED BULLヘルメットを一手に引き受ける塗装屋とはまた別のところであるようだ。
それにしてもナンだ。
これをまじまじと見ると。
わたしがお手本にしていたモデルとは違う。
いろいろ位置がズレている。
一体何個あるんだ。
ポーリーンのヘルメットは。
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by astronautics | 2018-06-23 23:50 | ASTNデザインラボ

赤の効能

子供の頃からよく知る存在。
鉛筆だって黒の次は赤。
超メジャーな色。
個性的とも云える。
キャラが確定。
確信犯的に使えて。
国旗にも多い。
ポイントで使えばアクセント。
個人的に赤に馴染みがなさすぎて全面的に使うようなアイデアが浮かばないのだけれど。
初代のショップジャージは赤だったし。
でも、まだ赤いキャップは作っていなかったなぁ〜。
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by astronautics | 2018-05-19 23:50 | ASTNデザインラボ

どこまでもヘルメットだけを見つめる

最近のポーリーンの画像を見てビックリした。
また仕様が変わっているではないか。
というか、元々こうだったのか?
いやいや、そんなことはないはずだ。
と言っても何も証明ないしね。
まぁ、今回のはっけんんとしては盗聴部分のシルバーにコントラストがあるというところ。
PFPのロゴが入っている。
確か以前はブルーのところにスカイブルーの筆記体でPaulineって書いてあった頭頂部に。
PFPのデカいロゴ。
しかし、いったいこの部分のちょっとの変更の意味って何。
意味なんてない?
あっそう。
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外に出たらハレーションでわかりゃしねーこのコントラスト。
そして、この最新版?のヘルメットは後ろの菱形のパーツのトリコロールの塗り分けも変わっています。
なんなんだ!?この小変更は!!
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by astronautics | 2018-05-15 23:50 | ASTNデザインラボ

金色の配置

こうしてゴールドに興味が傾くと。
自分がベッティーニ化していくのがわかる。
其れは自分のこゝろだ。
本心か。
あの頃の自分を裏切る。
ベッティーニなんて、、、、。
強いけど、コテコテ。
そんな勝手な評価から、今は其れが別に良いとかそういうふうに変わったわけではないけれど。
金の分量が増えて来ている。
ヘルメット。
シューズ。
そして、サングラス。
其れらに飽き足らず自転車にまで、、、?
沈黙はゴールド。
そこにリスペクトがあるというのに。
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金にパール。
キラキラというか。
ギラギラ。
まるで貝殻の裏側みたいな。
コッテコテ。
わたしのゴールドは決してそうはしない。
ここに誓おう。
あのときの反面教師のような存在だったベッティーニにすり寄っていく自分に。

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by astronautics | 2018-04-06 23:50 | ASTNデザインラボ

落ち着いた判断

なにかカスタムと云えば。
色を塗ったり。
カタチを換えたり。
其れらが主になっていた。
ツヤありの純正をツヤ消しにする。
もちろん、其れにはマットクリアに塗装か、マットホワイトを塗装をするのが必要だと思っていたわけなんだけど。
汚れが溜まりやすいマット。
掃除するにはあまり塗装しないほうがいいかもと思っていたら、塗装しないでそのままサンディングを施してツヤ消しにすればいいやと思ったわけで。
我ながら落ち着いた判断だったと思う。
そこにリスペクトがある。
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by astronautics | 2018-04-03 23:50 | ASTNデザインラボ

カスタム狂四郎

なぜだろうか。
成績が低迷するとカスタムに奔る盆栽屋。
成績が低迷するというのであれば先ずは脚を動かせと云うが道理であるのだろうが。
既存のルールには縛られない。
常識に囚われない。
自分の行き先は自分で決めるってか。
ダメなのはわかるがそういう性分なのあ抑えられないようだ。
新年にはいって。
ヘルメットを作った。
それなりに時間かけて作った。
サングラスも塗り直した。
ムラサキからムラサキに。
まるで無駄のように見える作為。
さらにこれからサングラスを1本。
そこにリスペクトがある。
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これで2018キットは決まった。
来期のシクロクロスまで見据えた。
壮大なもの。
計画を練るには自分が予言者で居なければならない。
自分の予言者性を信じなければならない。
こゝろの要請と。
街の景色と、人の移ろいと。
そこにリスペクトがある。











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by astronautics | 2018-03-26 23:50 | ASTNデザインラボ

兜の意匠

知れば知る程おもしろい鎧兜の世界。
もとい具足の世界。
戦いに出る武将たちは皆、晴れの舞台に合わせて先祖代々もしくはオーダーメードの具足や陣羽織で着飾った。
なかには現代の感覚では考えられないデザインも少なくない。
とはいえ、現在人から見たら突拍子もないような突き抜けたデザインはわたしのこゝろを惹き付けてくれる。
とくに歌舞いているモノが好きなわたしにはピッタリ。
ムカシのモノはデザインに由来があるモノがほとんどで。
そういったエピソードたちもこゝろを惹き付けてくれる。
そんななかで福岡のお殿様である黒田長政の具足はコチラ。
広島の大名である福島正則から朝鮮で兜交換をして譲り受けたというコレ。
なんでも、源平合戦の一の谷の戦いで源義経が奇襲をかけ下った断崖絶壁を模しているとか。
意味を知っても、「なせ?」という疑問が残る歌舞伎っぷり。
そこにリスペクトがある。
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by astronautics | 2018-03-24 23:50 | ASTNデザインラボ